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1.「ばあばあったよ!」ー色や形を探すゲームで孫たち大はしゃぎ!
2.「赤いものを見つけよー!」宝探しみたいに大興奮!
3.「どこにあった?」「何に使う?」 遊びながら学びが広がる
4.「次は丸いもの!」終わらない楽しさに夢中!
5. 遊びながら学べる!お家でもできる簡単知育遊び
「ばあば、あったよ!」— 色や形を探すゲームで孫たち大はしゃぎ!
こんにちは、ほんわかです。
今日は、孫たちと一緒に遊んで大盛り上がりした「色や形を探すゲーム」をご紹介します♪
遊びながら観察力や語彙力が自然と身につく、とても楽しい遊びですよ!
「赤いものを見つけよー!」— 宝探しみたいに大興奮!
「赤いものを見つけよー!」
掛け声と同時に、孫たちは「どこにあるかな?」と部屋の中をキョロキョロ。
「ばあば!見て!クレヨン赤だった!」
「あっ、こっちのタオルも赤いよ!」
「ぼくも見つけた!くるま!」
まるで宝探しのように、目をキラキラ輝かせながら探し回る孫たち。
次々に見つけては「これも?」「あれも?」と確認しながら、大盛り上がりでした。
「どこにあった?」「何に使う?」 遊びながら学びが広がる
赤いものを見つけた後は、ちょっとした会話タイム。
「クレヨンはどこにあった?」
「押入れの中!」
「これは何に使うの?」
「えーっと…絵を描くとき!あと、字も書けるよ!」
遊びながら、子どもたちは「色」だけでなく「物の名前」や「用途」も考えていました。
「どこにあった?」「何に使う?」と問いかけることで、言葉のやり取りが増え、考える力や表現力が自然と育まれていくのを感じました。
「次は丸いもの!」— 終わらない楽しさに夢中!
「じゃあ、次は丸いもの!」
お題を変えると、孫たちはまた目を輝かせて動き出します。
「これ丸い?」「ボールあった!」「時計も丸いね!」
探しながら「丸いってどんな形?」と考えることで、形の概念も自然に身につきます。
子どもは遊びの中でどんどん学んでいくものですね。
「もう一回やろう!」と何度も楽しんでくれる姿に、私まで嬉しくなりました。
遊びながら学べる!お家でもできる簡単知育遊び
この「色や形を探すゲーム」は、
・身の回りのものに目を向ける 観察力
・言葉を増やす 語彙力
・「どこにあった?」「何に使う?」を考える 思考力・表現力を育てる、
とても良い遊びです。
親子、お友達と、お家でも、保育室でも!
簡単にできるので、ぜひ試してみてくださいね♪
読んでいただき、ありがとうございました。