私のブログに来ていただきありがとうございます。
貴方は、「エネルギー」と言えばどんなエネルギーを思い浮かべますか?
現代で言えば「ソーラーパネル」を使った電気のエネルギーですかね。
ガソリンや原発・水力・風力などあります。
「いやいやそんな普段エネルギーの事など思い浮かべることなんてないよ!」
という人が大半ではないでしょうか?
私達は、さまざまなエネルギーによって生活が成り立っています。
しかし、一度システムが出来上がってしまえば、それが普通になり気にすることすらしませんね。
そんな中で、人のエネルギーという観点から見るとどうでしょう?
「人のエネルギーなんて微々たる物で生活を支えるには不十分だし、理論すらならないエネルギーの話ですよ」
そんな声が私には聞こえて来ますが、では、こうゆう味方はどうでしょうか?
私達が普段気にもしないで使っているエネルギーをコントロールしているのエネルギーはなんですか?
エネルギーはただ存在するでけではなんの役にも立ちませんね。
人の意識でるエネルギーがなければ、生活に取り入れる事が出来ません。
人が持っている魂のエネルギーはとてつも無く大きなエネルギーである事を貴方は隠されている事に気が付く事が重要なのです。
今や宇宙全体にある「プラズマ」もコントロールしようとしている人というか魂が存在しています。
その存在を時には「神仏」とも表現する人がいます。
今回、鈴木教禅がココナラを知り合いから紹介して頂き、ブログや電話相談・メール相談を始めさせてもらいました。
私も人間ですので間違える事は多くあります。
と申しますか、私達の歴史から話をしますと、「神仏様」との対話ですが、人類はまだ始まったばかりで、良いエネルギーも悪いエネルギーもごっちゃ混ぜになっており、悪いエネルギーが作り出してしまった意識が蔓延している状態であると言う事です。
もっと、人類が人類である為に「神の代」を創りだす為の調整期間である事を認識する事の様だ。
私自身も例外ではなく、本来の人の意識とは違った意識を埋め込まれた一人である。
ですので、神仏様と対話をして仕事をさせてもらっていますが、自分の潜在意識を変えながら皆様とのコミニケーションをとっています。
今回私の間違えは、エネルギーの循環の間違えでした。
読んで頂きまして途中で申し訳ありませんが、一般的には理解不能な事を書いていますので、お時間のある方は何気なく読んでください。
人のエネルギーというのは、多くの人は自分自身でエネルギーを創り出しています。
一番強いエネルギーが「愛」のエネルギーです。
その他、文字や音・地場のエネルギー、形など普段意識もしませんが、人に必要なエネルギーは電力や石油などの物理的なエネルギーの他に存在はしています。
その目に見えないエネルギーがなくなれば、「やる気が無くなり」身体の細胞も精神も動かなくなり病気になって他界してしまいます。
皆様も会社や家庭・地域など人間関係の中でエネルギーをもらって生活をしています。
何かしらエネルギーを人からもらっているのです。
このココナラでもメール相談をしたり電話相談をしながらエネルギーをもらったりコントロールしていますね。
私自身も皆さんと同じように常に文字や音、言い換えれば、YouTubeを見たり本を読んだり音楽を聞いたりしてエネルギーをチャージしています。
人と違うのは私は霊感がありますので、目に見えない存在からもエネルギーを得る事はしています。
イメージを使って宇宙からのエネルギーをもらってる人もいます、朝の太陽からエネルギーを得ている人もいます。
本当に人は想像する事によって様々なエネルギーを得ることが出来るのです。
そこで私が180度間違っていたエネルギーの使い方の事です。
私も30年近く整体やカウンセリングをして人にエネルギーを与えてきた一人です。
整体をしながらでも私はお客様にこんな話をしていました。
「エネルギー(氣)と言うのは、その人の身体にあったエネルギー(氣)流さないと氣が狂ってしまうので、その人のエネルギー(氣)を見ながら悪いエネルギー(氣)をとって流しています」
要は、人によってエネルギーは多く与えてもいけませんし、少なすぎてもいけません。
そして、自然に受けているエネルギーもありますので、エネルギーをコントロールしてあげるだけで、どんなにその人のエネルギー(氣)落ちていても上げることはしなくても良いのです。
私自身は神仏様のエネルギーももらっていますので、エネルギー(氣)が落ちている人にエネルギーを与えなくてはならないと言う思い込みがあり、潜在意識の中でもエネルギーが下がっている人に自然にエネルギーを与えていました。
大自然の原理で「与えたものは与えられる」との事で、人のエネルギーを与えれば自分自身がエネルギーをもらえると言う事です。
しかし、自然にでも悪いエネルギーを取ってあげたり、エネルギーのコントロールをしてあげれば人は正常なエネルギーは自分で作り出すのです。
わざわざ私が余計なエネルギーを与えてしまえば、その相手の持てるエネルギーを超えてしまい、エネルギーが狂ってしまうのです。
私はそのエネルギーを与える事を潜在意識まで入れていましたので、意識せず自然に行っていたのです。
一般的な見方をすれば、私の療法やカウンセリングを受けに来て頂いた方は、最初はエネルギー(氣)もらえて奇跡が起きて喜びますが、エネルギー(氣)が正常になった時には、私の所に来ると意識がちょっとおかしくなったり、自分自身で自然のエネルギーを受けなくなってしまう事になります。
そうなれば、私自身も人間ですからエネルギー(氣)を自然に出し続ければ、いくら文字や音や地場・神仏様からエネルギーをもらっても、自分自身にエネルギーを溜める時間が必要になります。
エネルギーを渡さなければならない人が増えれば増えるほど、私のエネルギー(氣)が失われてしまいます。
これでは、私自身の肉体を維持する事は難しくなります。
今は、潜在意識のエネルギーを出す行為を止めています。
今まで潜在意識で自然にエネルギーを出していましてたので、出すことが癖になっていますので、エネルギーを溜めることに集中しています。
誤解がない様にしなくてはなりませんが、自分の作り出したエネルギーを人に与えてはいけないと言う話ではありません。
愛のエネルギーを人に与える事はとても重要な事です。
しかし、人には「器」があります、エネルギー(氣)を与えて正常化して幸せになる方と、エネルギー(氣)をもらいすぎて狂ってしまう人がいると言う事です。
現在、エネルギーをコントロールする為に潜在意識を変えてしまった為、自分自身の肉体のコントロールをしています。
有料ブログや電話相談など潜在意識を変えるという基本的な事は変えませんが、エネルギー(氣)、詳しく書けば「人に与える文字」は大幅に変える予定です。
皆様とのエンルギーの循環をよくする為に、精一杯の事を致しますので今後ともよろしくお願いします。