第7回 引きこもり時代の病みツイートを見てみよう

記事
コラム
 おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 今回もこんな辺鄙な場所にあるブログに来て頂いて感謝です。


  早速見ていきましょう。

・適応障害はきちんと対処しないと重篤化するおそれがあるので気をつけてくださいねって、それをどう気をつければいいか、どういう行動を心掛けるべきかをアドバイスしないといけないのでは。医者の役割は予防じゃなくて対処だからそれを医者がやる道理はないってことなんだろうけど。

…精神科医に対しての愚痴ですね。
 今でも、医者って、投薬するなどの対症療法しかできないんだろうな、と思います。


・動く気力が湧かないからずっと横になってる。たまに座る。横になってるからといっても眠れはしない。夜は自然と眠くなるので寝る。3、4時間で起きてしまう。眠気がなくなるから横になっても眠れない。でもやっぱり睡眠時間的には足りないから明け方にもう一度眠る。そんな感じ。

…この睡眠リズムは引きこもり時代から治ってないですね。5年ほど経っても治らないのは、もうどうしようもないんですかね。


・睡眠障害とまでは言えないが満足に眠れない状態、うつ病とまでは言えないが無気力で気が沈む状態。こういうのも含めて甘えてるってことなんだろうな。

…「適応障害」と「甘え」って永遠のテーマだと思います。
 「自分は甘えてるんじゃないか」、という考えがグルグル頭の中を巡って自己嫌悪が止まらなかったですね。自分は病気だと認められなかった時期でもあります。

 今は、病気だと受け入れられて、いい塩梅で付き合っていくことができつつある気がします。

 今回は以上とさせて頂きます。

 なんだかとりとめもなくなってしまいました。

 纏めるとしたら、睡眠と自己嫌悪ですかね。

 あの時期は自己嫌悪と自暴自棄でもうどうにでもなれ、という考えでした。

 それでは。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら