みなさん。こんにちは。
僕は物凄く緊張しやすい性格です。
何をするのしてもあがり症になり
緊張して、汗も滝のようにかきますし
手も震えてきます。
そんな自分が嫌いでした。
緊張しない人になりたいな。と過去に何度も思ってたほどです。
でもふと思い、
なぜ緊張するのだろう?
緊張って何が悪いんだろう?
僕はそこの深掘りをすることにしました。
最後まで読んでいただけるとうれしいです。
そもそも緊張とは体の血流を良くしてくれて
体を動かしやすくしくれます。
そのために人間の体には緊張というシステムがあります。
僕は気づきました。
「じゃあ緊張って悪いものじゃないんだ‼︎」
緊張には2種類あり
1つは顔が赤くなるやドキドキしすぎる
過緊張状態。
2つ目は逆に顔が青ざめていく
不安でどうしようもできない
体が震えてくる緊張。
この2つがあります。
なぜ緊張が悪いものだと言われてきたか。。
それは、過去に過緊張状態や震えてくる緊張をしていて
体が自分が思ったように動かせず、ミスをしたり
思い通りにならなかったことから
自分はダメだ、、、と思い込んでしまい
緊張=悪というのが染み付いてしまっています。
本来は緊張することにより体が動きやすくなっているのに。
なのでここで心を整えパフォーマンスに繋げるための
スキルが必要になってきます。
心を整えることで、
緊張をうまく使えることができて、
緊張することでむしろ体を今まで以上に動かすことができ
本来のパフォーマンスに繋げることができます。
緊張=悪の固定概念を外し。
緊張をうまく使い自分本来の
パフォーマンスを出していけるようにしていきましょう‼︎
最後まで読んでいただきありがとうございます。