「なんか違う気がする…」
「頑張って作ったのに、見せるのがちょっと恥ずかしい…」
デザインをしていると、そんな“違和感”にぶつかる瞬間ってありませんか?
プロじゃなくても、デザインを使って何かを伝えたい人はたくさんいます。
でも、その違和感って、ほんの少しのコツで変えられることも多いんです。
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はじめまして。 はやせまなみと申します。
武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科を卒業後、
グラフィックデザイナーとして実績を積み、
これまで、某大手動画配信サービスのロゴや、
オリコン1位を獲得した某アーティストのCDジャケット、グッズ制作など、
商業デザインの現場で多くの制作に携わってきました。
そんなたくさんの現場で数をこなしてきて感じたことは、
「自分やクライアントの想いを“伝える”デザイン」って、
必ずしもドカンとした派手さが絶対必要とか、
めちゃくちゃ絵が上手いことが絶対必要とか、
そういうことでもないんですよね。
たとえば、
- 文字と余白の関係
- 情報の「重みづけ」の整理
- 色の選び方に“理由”があるかどうか
こうした超基本的なポイントを少し直すだけで、
「ダサい → 整ってる」「素人っぽい → ちゃんとしてる」に変わるんです。
でも、正直上記のような「なんとなくダサいデザインを抜け出すポイント」って、自分ではどこを直せばいいかなかなかわからなかったりしますし、私自身もデザインに行き詰まった時は、自分の視点だけでは抜け出すのが難しい時もあります。
そんな時、私が必ず行うのは「他者に見てもらう」ということ。
私は職業柄、周囲にもデザイナーの仲間が多くいますので、彼らに見てもらい客観的な意見をもらいますが、
もし、周りにそういうプロがいなかったら、デザインに行き詰まってしまう・成長が遅いのも無理はありません。
デザインは「客観視」が命と言っても過言ではないからです。
私は今、ココナラで「デザインアドバイス」のサービスを出品しています。
このサービスは、単に「赤を青にしましょう」とかいうアドバイスではなく、 「このデザインが“誰にどう伝わるか”」まで一緒に考える本気の伴走です。
「なぜそのデザインにしたのか」を一緒に掘り下げ、ご依頼者の頭の中まで整理します。
あなたが込めた想いが、もっと伝わる形になるように。
少しでも興味があれば、ぜひ覗いてみてください。
「自分のデザイン、もっと良くしたい」と思える時点で、
昨日よりも今日、今日よりも明日、
必ず良いデザインになっていくのは確実です。
「第一線で働いているデザイナーから学んでみたい!」と少しでも思った方!
もしよければ、プロの視点をちょっと借りてみませんか?☺️
気になった方はぜひサービスを確認してみてくださいね!