こんばんは、オチャガスキーです。
昨日はブログを書けませんでした💦
ひたすら眠かったんですよね、この暑さのせいかな?
ということで、今日は本当に簡単な🍵お茶と気温🌞のお話をしたいと思います。
お茶も勉強中なので、違っていたらごめんなさい💦
それにしても暑いですね、もう夏?ってくらい暑いです。
私が冬生まれのせいか、夏は好きなんですが、この蒸し暑さにHP持って行かれます^^古くからある日本家屋は、夏の蒸し暑さを過ごしやすくする事に重点を置いて造られているのも納得だなって思います。
それでは、本当にざっくりしたお茶と気温のお話です☕
結論:暑い時は緑色のお茶・寒い時は茶色のお茶 を飲むべし!!!
本当にざっくりですね~www
でも、基本的にはこれでOKだと思っています。味の好みは別にしてね^^
というのも、緑色のお茶には体温を下げる働きがあり、茶色のお茶には体温を上げる働きがあるからです。
なので、もし暑いなって思ったら、緑茶や煎茶などの緑色のお茶をオススメします。逆に、寒いなって思ったら、ほうじ茶や紅茶などの茶色のお茶をオススメします。
分かりやすいですね!
ただ、注意点が2つあります。
①お腹のゆるい方はちょっと注意して飲んでほしい
お茶っ葉って元々緑色ですよね。つまり、緑色のお茶というのは、加熱量が少ない茶葉から作られています。逆に、茶色の茶葉は、何らかの方法で加熱された結果、茶葉の色が茶色に変わったものから作られています。
うんうん。で?
つまり、凄く極端な言い方をすると、緑色のお茶は生の茶葉に近いので、ダイレクトにお腹に来やすい、ということです。
「暑いな~💦よし、冷たい緑茶沢山飲んじゃえ! ゴクゴク! お、お腹が、、、、🚻」
という感じですかね^^;
こういう場合は、冷たいほうじ茶の方が良いかもしれません。
昔、私も母が育てたハーブを沢山入れたハーブティーをゴクゴク飲んだことがあります。あとは・・・🚻💦 美味しかったけど、生のお茶って怖いなと思いました^^
②カフェインの量にも注意してほしい
本当にこれまたざっくりですが、カフェインの量にも違いがあります。
またまた凄く極端な言い方をすると、
カフェインの含有量は 緑色のお茶>茶色のお茶 となります。ただし、紅茶はカフェイン多めです。
なので、寝る前に緑色のお茶を飲むと、体は冷えるしちょっと目が冴えるかもしれません。逆にゆっくり眠りたいときは、ぬるめ&ちょっと薄めのほうじ茶が良いかなと思います。もしくはノンカフェインのお茶も良いですね。
いかがでしょうか?
お茶を飲む時は、ちょっと気にされても良いかなと思います^^
とはいえ、究極は好きなものを飲むのが一番だと思います✨
それではこんな感じで失礼します。
おやすみなさい。