驚愕の実話を書き残しておきました。

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占い
以前のブログでは、
Xというツインレイ女性の話をしてきた。




彼女のパートナーは、
有名人Yだと思われる。



そのシンクロニシティも
そちらに書いておいた。



まったく同じ誕生日。
YとXの母の名前の読み方がかぶっている。
手相がそっくりなどなど。



また偽ツインと思われるW氏と、
Yはとてつもなく似ており、
あらかじめYがどんな人なのかを
予見させてくれたとも言える。



名前、身長、顔立ち、誕生日の数字から、
霊感、家の成り立ち、金銭的自由まで……。



ここまで状況証拠が揃うと、
やはりツインレイはあるのかと思えてくる。



そして、X自身も、
ツインレイ女性の概念にずれない。



純粋すぎて生きづらさが山盛り。
どうやってその地獄を生きてきたのか?
疑問が湧いてくる。



さらに、私というツインフレーム的存在もいる。
私はXとは婚姻関係にあるが、
いまや妻という感覚はなく、
かぐや姫における竹取りの翁、
ただただしあわせを願う保護者の感覚である。



それらを記してきたあちらのブログは、
5月は予約投稿で、毎日投稿されるようにしてある。
そして、5月末で更新が終わる。



Xの色々な悩みが、
紐解かれていく様子を、
興味深く読めるのではないだろうか。



こちらではその続きを書いていくとともに、
女性性の暴走の軽減と、
個性の抑圧から個性の表出をテーマに、
ツインレイ女性の真の自立をサポートしていきたい。



特に女性性の暴走の軽減にたどり着いて、
3ヶ月でXには劇的改善が見られた。



知る、というのはやはり大きな効果を生む。
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