このところリズミカルにトークルームでやり取りできず、連絡が途絶えるお客様が散見されるようになりました。
ココナラのやりとりは業務の合間に行われることが多いため、ビジネスで利用されている場合は、夜間にご連絡をいただけることもあります。
また土日祝祭日に、ご連絡をいただくことがあります。
私からの返信の内容で確認が必要な場合、直ぐに確認していただける場合はよいのですが、数週間ご連絡が途絶えることもあります。
特に、Instagramのショップ設定のお客様の場合に、数週間連絡が途絶えることが多いです。
そのためInstagramのショップ申請の出品については、30日程度で完了できると思われる内容が、60日に迫る位長期間の対応が必要になることが多いです。
Instagramのショップが稼働しているのに、長期間放置して大丈夫なのかと心配になります。
Instagramのアカウントを放置しているので、管理者が分からなくなり、Instagramのショップ手続きができなくなっているとか、Instagramのショップが利用できない状態になっているのでは?と思ってしまいます。
SNSの運用が後回しになってしまう会社やお店は多いと思いますが、Instagramのショップを活用されているお客様は、トークルームのやり取りも、長期間連絡が途絶えることなく、スムーズに進みます。
一応ココナラでは、成果物を納品できたときに、正式納品を送ることができると説明があります。
占いなどでは、鑑定書を送るタイミングで正式納品を送っている出品者も多いと推測します。
私の場合も、ウェブサイトが完成するとか、移転が完了するなどしたときに、正式納品を送っています。
でも、こうした作業内容ではなく、コンサルティングのようなときは、途中でトークルームのやり取りが滞ると困ってしまいます。
やむを得ず、この日までにご連絡がない場合は、正式納品しますと送って、連絡を促すこともあります。
ココナラは、月極めのサービスを出品でいないので、一か月単位でのコンサルティングの出品は、できないのです。
ウェブサイトの保守契約も一か月単位のものは、ココナラの規定に触れる可能性があります。
そのためお仕事をご依頼いただける内容ができたときに、見積もり相談をいただいています。
一番良いのは、解決できたので納品で大丈夫と言っていただけることです。
私もお客様とのやり取りを改善して、やり取りの回数を少なくして、早く問題を解決できるように努力を続けます。