後半戦からが本番

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コラム
こんにちは。「不適切にも程がある」久しぶりに地上波テレビ見てます。
なんてこった。くそ面白いにも程がある。
クドカンって一歳上なんですよね。なので同じ時代を駆け抜けてきたからこその共感というか、切なさも感じます。
あの頃は純子ちゃん(漢字あってる?)風の同級生たくさんいたなぁ。今元気にしてるかな。

サラリーマン生活もあと残りわずかになってきましたので、この後の人生について立ち止まって考えざるを得ない年齢になったことに愕然としています。
気楽に気ままに生きてきたから、のほほんと過ごすのもよいですが・・・。

サラリーマン生活のゴール終了後、燃え尽き症候群にならないためにも今から少しづつ、心が元気になる花を咲かせる種蒔きをしていこうと思います。

紫陽花のように、少しづつ色彩を変えながら変身(俗にいうトランスフォーメーション)を!なんてな。
ここ5年でDX・・DX・・・DX・・・。ちょっと言い過ぎじゃない?!

トランスフォーメーションが必要なのはデジタルじゃなくて、マネジメントでしょ。

閑話休題。

人生の後半戦は組織人としてではなく、個人として自分で自分にミッションを与えようとおもます。ここからが本当の本番なのです。




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