川島大倫が解説!WEBディレクターってどんな仕事?

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コラム
こんにちは、川島大倫です。
エナジードリンクが友達のIT系フリーランスです。
今回は「WEBディレクターって何する人なの?」ってよく聞かれるので、ざっくり紹介してみます。

一言で言うと「まとめ役」

WEBディレクターは、Web制作の現場で、デザイナー・エンジニア・クライアントの間に立って、プロジェクトを進める“まとめ役”です。

何をしてるの?

・クライアントの要望を聞いて形にする
・スケジュールや進行の管理
・チームメンバーへの指示出し
・出来上がったもののチェック
つまり、「みんながスムーズに動けるように橋渡しする仕事」です。

どんなスキルが必要?

・コミュニケーション力
・スケジュール管理
・Webの基本知識(デザイン、HTML/CSS、SEOなど)
全部専門家レベルじゃなくてもOK。広く浅くわかってると役立ちます。

僕とWEBディレクション

2019年にフリーランスになってから、WEBディレクターとしても活動中。
案件を受けたり、逆に信頼できる人に仕事をお願いしたりしています。
「誰かといいもの作りたい」って気持ちが強くて、ココナラにも登録しました。

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