絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

川島大倫が思う「WEBディレクターに向いてる人」の特徴3つ

こんにちは、川島大倫です。フリーランスでWebまわりの仕事をしていると、よく「ディレクターって自分でもできるのかな?」と聞かれることがあります。 実はこれ、僕自身も最初にぶつかった疑問でした。 今回は、「こんな人、向いてるかも!」という僕視点で、WEBディレクターの向き不向きについて書いてみます。人と話すのがそんなに苦じゃない人ディレクターは“まとめ役”なので、デザイナー・エンジニア・クライアントなど、いろんな人と話す機会が多いです。 コミュ力おばけじゃなくてOK。でも「人の話をちゃんと聞ける」「わかりやすく説明しようとする」この気持ち、大事です。 全体を見て動くのが好きな人「この作業が終わったら、次はあれを準備して…」みたいに、先回りして考えるのが得意な人は、かなり向いてます。 逆に「自分の作業にだけ集中したい」タイプの人は、少しストレスに感じるかも。 完璧じゃなくても、まず動ける人ディレクターって、最初から全部正解が見えてるわけじゃないです。 「とりあえずやってみて、必要ならあとで直す」くらいの柔軟さとスピード感があると強いです。 僕も最初は手探りでした実は僕も、ディレクターっぽい仕事を始めた頃は「指示ってどう出すの?」「これで合ってる?」の連続でした。 でも、やりながら学んでいけば大丈夫です。現場で求められるのは、完璧さより“動かす力”だなと実感してます。 最後に「自分、ちょっと当てはまるかも?」と思った方は、ぜひ一歩踏み出してみてください。僕もまだまだ試行錯誤しながら進んでます。ではまた!
0
カバー画像

川島大倫が解説!WEBディレクターってどんな仕事?

こんにちは、川島大倫です。エナジードリンクが友達のIT系フリーランスです。 今回は「WEBディレクターって何する人なの?」ってよく聞かれるので、ざっくり紹介してみます。 一言で言うと「まとめ役」WEBディレクターは、Web制作の現場で、デザイナー・エンジニア・クライアントの間に立って、プロジェクトを進める“まとめ役”です。何をしてるの? ・クライアントの要望を聞いて形にする ・スケジュールや進行の管理 ・チームメンバーへの指示出し ・出来上がったもののチェック つまり、「みんながスムーズに動けるように橋渡しする仕事」です。どんなスキルが必要?・コミュニケーション力 ・スケジュール管理 ・Webの基本知識(デザイン、HTML/CSS、SEOなど) 全部専門家レベルじゃなくてもOK。広く浅くわかってると役立ちます。 僕とWEBディレクション2019年にフリーランスになってから、WEBディレクターとしても活動中。 案件を受けたり、逆に信頼できる人に仕事をお願いしたりしています。 「誰かといいもの作りたい」って気持ちが強くて、ココナラにも登録しました。
0
2 件中 1 - 2