【バイナリートレード】水平線手法 2024/11/4

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マネー・副業
 閲覧いただきありがとうございます。この度、私が使用してきたバイナリーオプション手法を有料にて、ココナラで公開することにしました。現在のところ、かなり強力な手法であることは間違いなく、今後不定期にトレードを記事にして参りますので、どうぞご参考ください。
 手法の7割程度は、無料版として本ブログにて徐々に公開して参ります。無料部分だけでも十分損益分岐点越えの勝率を出すことができますので、ご安心ください。本記事をお読みになって、ご興味があるという方は私のプロフィールから、有料版をご購入いただけます。

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【2024/11/4】

○AUDJPYで水平線の密集地帯を確認

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 AUDJPY15分足にて、下部に3本(実質2本)の水平線の密集箇所があります。下から順に青(当日安値、このローソク足が当日安値なので実質なし)、点線(キリ番)、黄(ブロッカー)
※ブロッカーは、有料版で引き方を解説しております。

本トレードの黄ラインは、下の記事でお伝えしたブロッカーです!実際に私もトレードしました!
これら2本の水平線をゾーンとして、逆張りエントリーを見ていきたいと思います。

下位足に落とし込んで、詳しい分析

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 5分足に落とし込んで、状況を把握していきます。ゾーン突入前の一波を計測して、その値幅で次の波の到達点のめぼしをつけます。ちょうど、ゾーンのあたりなので良い感じですね。
 波も鋭く最良の形、判定時間は15分で見ていきます。

●ここで、手法をご購入いただいた方から質問いただきました⇩
Q:値幅観測する際、どのように波をみますか?
A:自分に都合のいいように波をとらえて構いません。例えば上図ですが、波の捉え方を変えた場合は下図のようになります。
スクリーンショット 2024-11-05 021851.jpg
 波の捉え方次第で、反発のめぼしとなる位置が変化しますが、それは構いません。値幅観測は根拠づけの一つにすぎないからです。過去記事のトレードでも一部、値幅観測を無視して、トレードしております。値幅観測を無視した場合は確実性が少し下がるので、エントリー額を減らせばいいのです。

 今回は、図2のように2パターン両方でゾーン内に収まるので、かなり強気にトレードしていこうと思います。

エントリー

スクリーンショット 2024-11-05 021945.jpg
 続いて、1分足に落として、プライスアクションを見ていきます。ブロッカータッチ後、2本目の足で、いい感じのカラカサになりました。ここで、エントリーを確定します。次の足から、ポジションを持っていきます。

結果

スクリーンショット 2024-11-05 022019.jpg
 強気に黄色で5ポジション、すべて15分判定です。結果難なく勝利。

 またしても見事波の頂点を当てました。

おわりに

 不定期にトレード記録を更新して参ります。徐々に細かいテクニックも公開していきますので、ご興味のある方はフォローをお願い致します。
 手法の有料部分に関してご質問のある方は、以下のリンク(商品ページ)の「質問をする」という部分からご質問ください。

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