昔のカメラが呼び覚ます家族の思い出

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コラム
おはようございます、りこです。



昨夜、主人がふと「そういえばあの写真...」と言い出したことがきっかけで、昔のデジカメやビデオカメラを引っ張り出し、充電しながら眠っていたデータを見返してみたんです。


あの写真、というのが...。
子供がまだ2歳くらいの頃、家族でディズニーシーに行った時にレストラン内で撮ったもので、主人の顔だけがなぜか歪んで写っているものが数枚あったのです ヮ(゚д゚)ォ!
当時は「もしかして何か霊的なものでも…?」と冗談半分でネットで調べたりしたんですが、そんな怖い話は全然出てなくて。今でも謎...。



我が家が一眼レフを買ったのは7年くらい前で、それ以前は出かける時はデジカメやビデオカメラを持ち歩くのが主流だったんです。今回改めて見返したらものすごく懐かしくて楽しかったです。



ただ、こういう思い出の整理って本当に時間があるときにやらないとですね
(^◇^;)お目当てを探しながら、やれ、「あっ、これ沖縄だ!」「北海道だ!」「大阪だ!」「シンガポールだ!」とコロナ禍前の数々の旅行の写真や動画で何度も思い出に浸ってしまいました。
まさにアルバムを開くと片付けが進まない理論と同じで、見始めたらキリがないので、今度時間があるときにまたゆっくりデータ整理してみようかなと思っています。

ちなみに昨夜はお目当ての写真のデータは見つけられませんでした。


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