ライトワーカー「ウェイ・ショウアー」か…!

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今気づいてハッ!!となったスピな話。

ライトワーカーのWayshowerって「ウェイ『シャワー』」じゃなくて、Way SHOWERか!「道を見せる人」か!!と突然腑に落ちました。

ライトワーカーなるスピ思考がありまして。

ライトワーカー、直訳すると「光の仕事人」。簡単に説明するなら「意識的・無意識的に関わらず、他人を助けずにはいられない人たち」のことです。

その助け方にも色々あって、学校の「保健委員」「図書委員」みたいに役割分担されており、それは5種とも9種とも11種とも12種ともいわれています。

その中のひとつWAYSHOWER。

「人であろうが動物であろうが、迷った者を導くお役目。人生の教訓や段階を深く理解しており、他の人々が同じ教訓を習得するのを助ける」

私自身はこれだなと思っていたのですが、この名称がずっとピンと来なかったんです。ウェイはわかる。シャワーってなによ??と。

先ほど突然閃きました。
SHOWER(シャワー)じゃないよ、SHOW-ER(見せるひと)じゃん!と。
「WAY(道)」「SHOWER(見せる人)」。

夢見がちな人、Dream-ER同様、人をさすERじゃん!と。
ひとつの単語として書かれていたので、気がつかなかった…

スッキリしたお話でした。


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