通訳者の日常152 大阪市立美術館「ゴッホ展」はショック

記事
コラム

まさかの売れ残り

楽しみにして出かけたのです。私はロンドンのナショナルギャラリーでゴッホのひまわりを観ています。なので、今回は、どんなものが観れるのかなと期待しました。
ふたを開けてみると、下絵や参考にした日本画、初期の頃のものや、言葉は悪いですが、売れ残ったものが展示されていました。

ほとんどが売られている

ゴッホの名画はほとんどが売られています。親族が持っているものは、さほど価値が高くないものです。
そのことに気が付かず、2200円も出して観に行ったのがよくなかった。
まあ、ロンドンで名画を観ているので、今回は勉強代ですね。

動画

館内は、動画コーナーもありました。観客をごまかすためですね。
動画より名画が観たいんです。

買い物

ショッピングコーナーはレプリカが売られていました。私はハンカチ2枚とミントラムネが入ったケースを買いました。
どちらも使えるからです。図録は買いませんでした。

まとめ

今回は、勉強代。本物は、海外にある。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら