私は、タロットカードと西洋占星術の勉強をしているのですが、今月から算命学の勉強を始めることになりました。
勉強するきっかけとなったのは、宿命鑑定を受けて、私には、玉堂星という、古くて伝統的な学びをすると良いとされる星が2つあって、東洋の占いが合っていると言われたからでした。
他にも、私は、毎日タロットカードを引いているのですが、この宿命鑑定を受けた日に引いていたカードが、太陽のカードで、この鑑定を受けることで、心にある雲が取り払われて、心が晴れるのかなぁと思ったからでした。
私の命式には丙(太陽のこと)が二つある命式で、2022年からの10年間の大運に鳳閣星(これも太陽のようです)が巡っているので、自分の思いを伝えていくと良い。この学びに触れると、自分の軸が手に入れることができる。今学んでいることと並行して勉強するといいよと言われたからでした。
この日に、太陽のカードが出ていなかったら、きっと新しい学びははじめていなかっただろうなぁと思っています。
まだまだ学び始めで、お伝えできることは少ないと思いますが、ココナラでも算命学でサービスを提供して行きたいなぁと思っています。
簡単に、私の命式を紹介しますね。
中心星は調舒星です。繊細でデリケート、心の葛藤が起きやすく、傷つきやすいからこそ、人の痛みが分かると言われています。
社会的に見える姿は、東方は石門星で、色々な人と関わりながら仕事をしていくことが合っているようです。
プライベートでは、西方鳳閣星で、美味しいものを一緒に食べる時間を大切にできるパートナーを望んでいます。
北方と南方は玉堂星で、学びを伝えてくれる師を望み、学びが私の思いを大きくし、夢や可能性を広げていくのだなぁとと感じました。
これからたくさん学んで、たくさんの人を幸運に導けるように精進していきたいと思っています。
最後までお読みいただきありがとうございました。