freeeユーザーの皆様、ご自身のfreee会計の入力方法を確認してみてください。
上記画像のような画面から入力をご自身で、あるいは専門家や認定アドバイザーから教えられて処理していませんか?
あるいは左側の選択肢の中の
会計帳簿>仕訳帳
を表示して右側の「登録した方法」に振替伝票と表示されている入力がたくさんあるユーザーさん、freeeが持っている能力のほとんどを使ってないということです。
多用してる、あるいはたくさん振替伝票形式で入力ってどのくらいと思ったユーザー様、弊社のこれまでの経験で言うと、100件に1件あるかないかくらいの量です。
もちろん業種などによって違います。
ちなみにですが、弊社はほとんどと言って良いほど振替伝票形式は使いません。
なぜかって?
freeeの持っている資金繰りや決済の情報などあらゆるものが使えなくなるからです。
いや、そんな情報いらないと思ったユーザー様、でしたらfreee以外の会計ソフトをお使いになられた方がいいと思います。
振替伝票形式でfreeeを普段から入力しているユーザー様は本当にもったいないことをしていますし、そのような入力方法を専門家や認定アドバイザーから指示されたユーザー様は今すぐに入力方法を変える検討をしてください。
弊社にご依頼いただければ、オンラインであなたのfreeeの状況を確認させていただき、本来あるべき姿に導くサポートをさせていただきます。
freeeは使い方を理解していないで使うのが一番厄介です。
最初が肝心です。
もう、振替伝票形式でずーっと入力し続けているかた、戻すのは大変な作業となりますが、弊社なら戻すことが可能です。
ぜひご相談ください。