私が「傾聴セラピスト」になったわけ

私が「傾聴セラピスト」になったわけ

記事
コラム
私は看護師として30年近く働いてきましたが、その中で様々な患者様やそのご家族、職場のスタッフ、上司と出会いたくさんの学びがありました。

若いころは不安や疑問、不満を先輩や上司に聞いてもらうことで心が軽くなったり、気づかされることがあったり。
(もちろん、
   何コイツ全然話通じないじゃん(-_-;)ってこともありましたが…)
年を重ね、今度は私が話を聴かせて頂く順番が来たのだと感じることが増えてきました。

話すだけで解決することばかりではありませんが、
話すことで気持ちの整理がついたり
自分でも気づいていなかった感情に気づくこともあるものです。

今の感情や行動は、本当にあなた自身が望んでいることでしょうか?
辛い、苦しい、寂しい、なぜ?

そんな感情を感じたら、まずは深呼吸。
そして好きな飲み物を用意して、私に連絡してください。

「あなたがあなたの人生を生きていくために」
私は「傾聴」というスキルを使ってセラピストになることにしました。

あなたのココロが求めるものを一緒に探していきましょう(^-^)
お茶を1杯いかがですか 未.png











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