遠隔透視、リモートビューイングという超能力の一種ですが、この超能力は、一般的には現在の時間での、遠くの事物を見ることができる能力です。しかし、上級者ともなれば、時空を超えて、未来の事物をも見ることができるようです、聖書に出てくる預言者も、だいたいはこの能力者ですね。
昔、テレビでアメリカの超能力捜査官マクモニーグルってのが、有名になりましたが、実際、政府が超能力者を裏で雇っているというのは、別におかしな話ではありません。アメリカはスターゲイト計画といって超能力者だけを集めた軍隊のようなものを組織しようとしてたぐらいですからね・・。
私も、たまにまぶたの裏に変な映像が見えることがありますが、これが何なのかはいまだによくわかりません、遠隔透視なのか、単なるまどろみの中の夢の始まりなのか、正体不明です。ただ、見える映像は、早すぎて何が起こっているのか見えないんですよね。ま、私の話はいいとして、youtubeで遠隔透視できるドイツ人の話を見ましたので、興味深い内容だったので、紹介します、かなり重要な内容のような気がします。
話の中で現金が使えなくなるとか、イスラエルが全方位から攻められるとか、予言されてますが、これは聖書にある666の獣の刻印と、ハルマゲドン戦争の事でしょう、獣の刻印は受けた者はまず間違いなく天国に行けませんので、この段階で間違ってしまうと、そのあとの話どころではありませんので、お気を付けください・・。あと72時間の暗闇で親の声が聞こえても扉を開けるなって、定番のホラー映画というか、怪談みたいな話ですが、そもそも実家暮らしでもなかったら、家の外に親がいること自体がホラーです。まあ、今はAIスピーカーとナノチップで、いくらでも本人の声を再現できますから、声だけでは本人と断定はできませんよね。