悪魔の三位一体は、ルシファーと偽予言者と反キリストとか言われているが、我々は、もっと身近な悪魔の四身一体、ナノチップと電磁波と有害物質と工作員に注意しなければいけない。
ナノチップに関しては日立とAppleが開発に携わっていて、いまだにSFのフィクションの世界の技術だと思ってる人も多いが、実際には少なくとも20年以上前に完成しているものだ。それで、このナノチップが非常に厄介なシロモノで、目に見えないだけあって、さまざまな経路で我々の人体に入り込んでくるのである、人によっては、これが例のワクチンに入っていて、それだからワクチンさえ打ってなければ大丈夫なんだと思い込んでる人がいるが、そこまで悪魔は甘くない。フリーメーソン、イルミナティの息のかかった大企業は、我々の生活に深く浸透している、メーカーから小売店に至るまで、隙間なく網羅されているのだ。ためしに、メイソン系企業、とか、創価系企業、とか検索してみてごらんなさい、ほぼすべての企業は悪魔崇拝企業であることがわかるであろう。つまり普段口にしている加工食品などの飲食料品からもチップは体内に入るし、ヘリ、飛行機などからの空中散布(ケムトレイルは有名であろう)、地上でも工作員は自動車から排ガスに混ぜて散布しているし、ワクチン接種者のシェディング物質にも入ってるかもしれない。つまり多かれ少なかれナノチップやナノボットは我々の体に入り込むのは避けられないのだ。
そしてこのナノチップやナノボットは有害物質と電磁波、超音波、音や光などのあらゆる刺激からエネルギーを得て活性化する。特に気を付けるべきは電磁波で、これでナノチップに給電されると、いつまでたっても体内で作用し続けることになる。
ところで現在、チョコがカカオ高騰で値上がりしているそうだが、できるならチョコは食べないほうがいい。値段も高いし、健康にも悪いなら買う理由はないだろう。それにこれは真偽不明の情報であるが、明治のチョコには酸化グラフェンや磁性ナノ粒子が混入されているという噂だ。
明治は子会社の明治製菓ファルマなどが例のワクチン開発事業を請け負っており、闇の勢力の一部だとわかる。そして、最近、妙な広告がやたらと目につくようになった、たとえば「耳鳴りの症状でお困りの方」とか「神経痛やしびれなどでお悩みの方」とかだ。一見すると普通の、まあよくある病状のひとつなんじゃねーの?と思われるかもしれないが、ナノチップでこれらの病状を引き起こすことができる。なぜ、急に、今まで健康そのものだった病気とは無縁の健康体だった人がこれらの病状に悩まされるようになったのか?人を病気にして医者や製薬会社が儲かるビジネスシステムなのだ。しかも、病気ではなく実際にはナノチップと電磁波と有害物質の合わせ技なので、いくら病院に行っても薬を飲んでも良くはならない。そりゃそうだ、病状が治ってしまったらそこで彼らの収入源が断たれるんだからな、むしろずっと治らないでいてもらったほうが金をとり続けられるので都合がいいのだ。
そして死んだら死んだで、葬儀屋と棺桶メーカーと仕出し弁当屋と喪服屋が儲かるのだから、人の病気と死でさえビジネスになっているのだ。