フリーメーソン南軍将校アルバート・パイクの予言

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アメリカ南北戦争の南軍将校アルバート・パイクを知っているだろうか。彼はフリーメーソンのグランドマスター33階級であり、オカルティストかつ悪魔崇拝者であった。
彼の予言では、3つの世界大戦により世界統一政府が樹立され、ほとんどの人間がルシファーにひざまずくであろうと予言しているのだ。
まあ、予言と言うか、予告なのだが、すでに2つの世界大戦は過ぎ去ってしまったが、残る最後の世界大戦、これがまだ残っているのだ。
アルバート・パイクによると最後の世界大戦は中東のイラン、イスラム勢力などの戦争が引き金になり、世界中を巻き込むことになるという・・。
今、まさにこの状況を作り出そうと画策しているのではなかろうか。イランとイスラエルの空爆合戦が激化している。
まあ、あの辺はいつもごちゃごちゃやってんじゃん?今回も小競り合いでしょと思っている人も多いだろうが、今回、イスラエルはイランの核施設をミサイル攻撃し、報復にイランはイスラエル国防省にミサイルをぶち込んだということで、今までとは規模の違う深刻な事態となっている。
軍事マニアの方々なら、イスラエルがアイアンドームなるミサイル迎撃システムが構築されていることはご存じだろう。PAC3やパトリオットなどとは比べ物にならない鉄壁の防御を誇るシステムで誰も破ることはできないと言われていたが、今回、撃ち漏らしてしまい国防省本部にミサイル食らう事態となってしまった・・。
ところで、イエスの終末預言を覚えているだろうか、一応、ここに再度書き記しておこうと思う。

弟子「あなたが来られて世の終わるときには、どんな徴があるのですか」
イエス「戦争と戦争のうわさを聞くだろう、しかし慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。 
民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる」
戦争と、戦争の噂を聞く、ということは、もうあちこちで戦争が起こるということですね、噂を聞くということは、実際に戦争がやってるかどうかも怪しい情報、フェイクニュースもバンバン入ってくる時代ですから。ロシアとウクライナの戦争にしても、実際には、やってないんじゃないか?という真偽不明の噂があり、自分としても、もはや何が何だかわからないのです。まあ、別にやっててもやってなくても、どうでもいいんですが。
さらに、民は民に、国は国に敵対して立ち上がる、というのは国同士の戦争だけではなくて、国内で内戦や紛争も激化するということです。これはアメリカのロス暴動、中国やEUなどでも、政府に対する不満が爆発してデモを通り越して暴動が散発していますので、当たっているかと思います。
さらにさらに、飢饉と地震までやってきて、自然災害にも悩まされるという最悪の状況になっていきます。さて、今一度、考えてみましょう、今はもう終末の最後のどんづまりの時代です、あらゆるものが腐敗している、道徳観念やモラル、倫理観、そして自然はどんどん破壊され失われ、遺伝子組み換え食品や添加物まみれの食品、原材料名に輸入または国産などと意味不明な表記がされてもまかりとおる、小学生がスマホで無修正AV見れる時代、ここまで終わってる時代ありますか?今が終末で間違いないです。イエスが再臨するまでに悔い改め、霊的に生まれ変わるのです。
でなければ、イエスの言葉だけで、あなたは滅ぼされる。

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