トランプは「滅びの者」「偽メシア」か?

記事
コラム
彼が終末の時代のフィナーレを飾る偽メシアである可能性が高くなってきましたね・・自分で自分を、アメリカの国王であると言っております・・・。
trumpi.jpg
終末の時代なので、支配者層の多くのオリジナルたちは、すでに一足お先に、あの世に行っちゃってますが、その精神は受け継がれております。
人間の体はサタンが悪を実行する媒体に過ぎないので、オリジナルが死のうがそっくりさんや、ゴムマスクかぶった誰かに、悪霊を送り込んで操るだけなのですよ。操作できるキャラクターを自由に切り替えられるテレビゲームのようなものだと思ってください。
何が怖いって、そっくりさんやゴムマスク被った人が、堂々と大衆の前に出ているのに誰も気づかないこと、そして、一見まともそうな政策についての議論をしていることですよ。
頭にうんこを乗せて、まじめな議論を交わしているさまを見せられているようなものです、話が難しくて頭に入ってこないとかじゃなくて、うんこが気になって話が頭に入ってこないのです。私は一般人がこれに気づかないのは呪われた者だからとしか思えません。
さて、話が逸れますが、黙示録に登場する災いをもたらす4人の騎士をご存じでしょうか?
そろそろ「白い馬の騎士」がぬらりと顔を表してきたような気がします・・。
この「白い馬の騎士」とは、支配と服従、を司る「概念」です。
あくまで「概念」ですから、特定の1人の人間ではなく、そういう世界になっていくということを意味しています。
ディストピアもののSF映画を見てもらえればイメージがつかめるかと思います、刑務所のように起床時間や就寝時間が決まっている、プライバシーもなし、私有財産も持てない、移動の自由も制限される、夜間外出禁止、食料は配給制しかも昆虫食や人工培養肉のような得体のしれないもの食わされる、家族は引き離される、子供は政府が所有する、ざっと上げればこんな感じでしょうかね。しかもこれが黙示録の4騎士の中では一番マシな奴なんですから恐ろしいですね・・。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら