死体の集まる所には、ハゲタカも集まる

記事
コラム
さて、終末の時代に、どのようなことが起こるか、イエスはこのように述べています。
「死体の集まる所には、ハゲタカも集まるものだ」さて、この意味がわかるでしょうか?(まあ、わからんでしょうね)
それでは、神の民である私が、解説します、最後の救いに預かれるように。

まず、死体とは、まさに、あなたがたのことです。例のワクチンを皆さんで打ってしまいましたね、あのワクチンがどういうワクチンか、ちゃんと調べればわかることなのに、ほとんど誰も調べずに、あれを打ちました。
あれは、人間のDNAを変異させ、スパイクたんぱく質をはじめとする、さまざまな有害物質を自分自身の細胞が生成するようになる、そういうワクチンです。そしてこれらの有害物質は、ワクチン接種者の、体表部からガス状になって空気中に噴出します。そしてこのガスのにおいが、腐乱死体のようなにおいがする(昔、山の中で猫の死体があって、それと同じ匂いがした)のですよ。
それで、私もこの匂いで死にそうになりまして、以前、大型商業施設で働いてたんですが、今年の春に会社を辞めて、さらに田舎の一軒家に引っ越しました。シェディングという有害物質の伝搬現象です、敏感な人ほど受けやすい。

世界的に有名な製薬会社が、そんなことするわけない!皆さんは思うでしょう、しかし、「バイオハザード」というゲームでは、世界的有名な製薬会社である「アンブレラ社」がゾンビを生成するウイルスを街に散布して、人体実験をしていましたよね。有名だから安全、とは言えませんよね。
フリーメーソンにしても、一般人は「世界一有名な秘密結社wもはや秘密でも何でもないw」とか言ってますが、その実態を全く知らないのに、なぜこうもお気楽に生きていけるのか。彼らは本当にバカです。調べようともしない。

いや、それにしてもバイオハザードは、ゲームの話だろうが!と思われるかもしれません、ですが、彼らは、漫画、アニメ、ゲーム、映画を予告に利用することもあるのです。(ヤフコメでこういうことを言うと、すぐ「病院行け」とか言われます。彼らはもう手遅れです)
最近、スマホの広告でもエイジオブZとかいうゾンビ系のゲームがやたら出てきます、ゾンビ系の映画、ゲームは、これから起きる現実の予告だったのでしょう(というかもう起きてる)。
顔が黒くなってきて(第4エズラ書の終末預言)、歩行障害にもなり、有毒物質をまき散らす、もはやゾンビとしか言いようがない状態にあなた方はなってしまった。そして、それが集まる所には、ハゲタカも集まる。ハゲタカとは何かというと、ハゲタカは死肉を食い漁る動物ですよね、この場合は、魂を食らう悪霊であると考えられます。あなたがたには、すでにナノチップが入ってます、全員にです、ワクチンを打っている、打っていないに関わらずです。
このナノチップは、有害物質と電磁波が体内に蓄積すればするほど活性化するのです、なので、人ごみの中に行けば、有害物質を大量に吸入し、四方八方からの電磁波照射で、あなたの魂が食われます。電磁波照射装置は、いたるところに仕掛けられていますが、主に人がたくさん集まる所にあります。
もちろん、それから逃れようとする者もいます(私のように)しかし、そういう者も、彼らは工作員を使って、追い詰めようとしてきます。
最終的に、神の民以外、全員殺されるさだめなのです。
警察も弁護士も医者も、あなたを助けちゃくれない、ヤハウェとイエス以外にあなたを救えるものはいないです。死にたくなければ、自分の罪と向き合い、悔い改め、そしてその罪をヤハウェとイエスに告げ、許してもらいなさい。
もっとも手遅れな者もいます。天界であなたの処遇が審議されていますが、
あなたの名前が命の書に記載されてなければ、手遅れです。もし、あなたに子供がいたとしたら、その子供も手遅れです。救いがないことをあえて言いますが、真実を言うのが神の民の務めです。嘘や気慰めは言わない。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら