で、ゴジラ対策はしてるのか?

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私がまだ神の存在を知るまでは、とにかく知識で武装することばかり考えていました。そのために数十万円を出して、怪しげな魔術書や古文書のたぐいを買いあさっていた時期もあったほどです。一般人より、はるかに上の知識レベルを、その時すでに持っていたと思います。
しかし、残念ながら、そういう上っ面の知識では、本当にどうしようもない、対処できない時期がやってくるのです。
自分の想像のはるか上を行く、ありえねー事態が起きるのです・・。
たとえば皆さんは、ゴジラ対策とかしてませんよね、ゴジラが急襲してきたらどうすればよいかな・・放射線防護服とガスマスクに酸素ボンベ、装甲車に水と食料と燃料を蓄え、地下要塞へ逃げこむ、とか、そんな馬鹿な対策を普段から考えたりはしないはずだ。でも、それくらい、ありえねーことがこれから起きると考えてください。つまりは、対策のしようがない事態が起きるということです。

フリーメーソン、イルミナティの連中は、あなたがたには、想定内の危機管理を促します。たとえば防災用品の備え、とか、ハザードマップや避難所の把握とか、そういうのです。一般人は、彼らの言う通りに、水と保存のきく食料、ガソリンや灯油などの燃料、懐中電灯や電池など、考えられる範囲で、備えをして、さあこれで万全だ、と思うわけです。ですが、こういう物質的なものの見方をさせられていると考えてください、あなたに必要なのは、魂の準備なんですよ・・。
魂が汚れた状態のまま、罪が残ったままの状態で、この終末の時代を生きるのは、殺してくださいと言ってるようなものなんですよ。
「主の日は、盗人のようにやってくる」と聖書に書いてあります、裁きは突然に訪れるのです。だから魂を清浄に保っていなさい、と書いてあるのです。

わかったら、今日から、上っ面の知識を集めるのはおやめなさい。
どれだけ薬学、漢方、ハーブの知識を蓄えても、オカルト的なテクニックに精通していても(仙道、レイキ、魔術、クンダリニー、気功、超能力など)、何をしても無駄であると、聖書に書いてあるのですから。終わりの時には
「若いころから魔術の修行に励んできた者たちですら、このざまだ」とね。
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