漫画、アニメ、ゲーム、ドラマ、映画、小説、演劇、何もかもがフリーメーソン、イルミナティにとっては洗脳の道具だ。
顕在意識に、潜在意識に、直接的に、間接的に、ありとあらゆる方面から、
洗脳していく。
誰でも知ってるような人気作品こそ、そういう裏の意図があることを認識しておかなければならない。
たとえば、「エヴァンゲリオン」だが、私はこれを見たことがないので、なんともコメントのしようがないのだが、上っ面の知識だけで知ったかぶりで解説させてもらう。まず、この「エヴァンゲリオン」という言葉だが、ギリシャ語で福音という意味であり、キリスト教福音派なども、エヴァンゲリオンと言ったりする。じゃあ、福音と言うのはどういう意味かと言うと、よい知らせ、という意味である。題名からして、これは聖書を意識しているとわかる。
それで、敵の勢力が「使徒」とかいうらしいが、明らかにイエスの直弟子である「12使徒」を意識している、要するに、反キリストなのだ。
悪魔からしたら、神のほうが悪いやつなので、無意識的に、神の側に属する者を悪者にしたい、そういう裏の意図があるのだろう。
敵の名前も、天使の名前にしたりして、罰当たり以外の何物でもないのだが、
こういうアニメを見て、無意識的に反キリスト的な思想に慣れさせる奴らの手口だ。実際のアニメの内容は見てないので、知らないが、私はこういうメジャーな作品をなぜかあまり見ないことが多い。
さて、超人気アニメで知らぬものはほぼいない、と言っても過言ではない、ロボットアニメ「ガンダム」であるが、これもまた彼らの裏の意図が隠されている、まず、こういう舞台が「宇宙もの」なのは、だいたい危ないと思っていいだろう(まあ、これは後日、解説する)。で、これも私は見たことがないので、また上っ面の、浅い知識で解説させてもらう。
まず、敵の勢力が「ジオン軍」とかいうらしいが、これは「シオン」を意味していると思う。「シオン」や「シオンの民」とは、キリスト用語で「心の清い者」とか「神の民」を意味するのである。またしても神に属するものが悪者にされるのである。そしてこういう「宇宙戦争」的な世界観は、近い未来に実際にこういうことが起きるのではないかという、かすかな期待を(?)抱かせるのである。いや、フィクションだろうが!と思うだろうが、人間の心理と言うのは、そういうものである。
さらに宇宙戦争もののきわめて有名な映画シリーズ「スターウォーズ」なども
やはりフリーメーソンの思想が全面的に出ていて、「フォース」という言葉自体もう「イルミナティ用語」なのだ。一般人は知らない用語だ。これが、いきなり、大衆向けの娯楽映画にポンと出てくる。そして一般化している。
ハリウッド映画と言うのは、基本的に見てはいけないシロモノばかりだ。
それは、ハリウッドスターや監督など、ほぼ全員がフリーメーソン、イルミナティのメンバーであり、彼らの思想を私たちに馴染ませる手段となっている。
たとえば、悪者をカッコよく描くことで、犯罪に対する心の障壁を下げる、という作用がある。泥棒や詐欺師が、主人公になってる作品は珍しくないが、普通に考えれば、これらの作品を嬉々としてみているのは、感性がおかしい。
さて、ここまで踏み込んで、さらに君たちを嫌な気分にさせようと思う。
ジブリ作品さえも、実はフリーメーソン、イルミナティの悪意が入っている。
いい加減にしろと思うだろう、あれは子供向けの純粋な感動アニメだろう!
と言いたくなるだろう、しかし、残念ながら宮崎駿は確実にメーソンだ。
ジブリがディズニーと提携していること、イルミナティの下位エージェントであるベンジャミン・フルフォードと仲が良いこと、ジブリパークの一つ目など
彼がフリーメーソンのメンバーであることに疑いの余地がない。
特に、「千と千尋の神隠し」などは、幼女が風呂屋で働く、という不謹慎極まりない内容となっている。明らかに「風俗嬢」に対するイメージを良くしようと潜在意識に働きかける作品となっている。それはお前の心が汚れているからだろ!と思われるかもしれないが、こういう子供向け、あるいは一般的には感動モノとして知れ渡る作品に、裏の意図が入っているのですよ・・。
宮崎作品が、少年少女のラブシーンを描くのも、そういうものに対する抵抗感を、子供のうちから無くさせようとしているわけです。ただ、フィクションの世界の「子供たち」は明らかに精神年齢が30歳以上なので、そんなものに感情移入しては、おかしな感覚になっていきます。実際の子供はもっとバカです。