子供達と過ごす、かけがえのない時間

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コラム
私には子供が二人います。

小3の男の子と、年長の女の子。

イラッとすることもあるけど、二人ともとっても可愛くて、忙しいながらも幸せな毎日を過ごしています。

でも、子育てをしている中でも、毒親に育てられた弊害をちょこちょこ感じることがあります。

そんな時の対処法を、紹介したいと思います。

・子供との遊び方がわからない


幼少期、遊んでもらった記憶がほとんどなく、下の妹、弟が産まれてからは子守などをしていたため、『ひとり遊び』というものもわからないのです。

なので、子供が

『ママ、一緒に遊ぼうよ』

と言ってきてくれたとしても、どうしたらいいかわからないのが本音。

こんな時は変に考えすぎず、子供が誘導してくれるままに遊びましょう。

子供にとって大事なのは、内容よりも親と一緒に遊んでる今の時間が、何よりも嬉しいんです。

ですので、遊ぶ内容よりも、一緒にいる時間を意識するといいですよ。


・叱り方が、自分の親と同じようになってしまう


子供がいけないことをした時、危ないことをした時、子供を叱らなければいけない時ってありますよね。

そんな時に叱るのですが、言い方とかが自分の親にそっくりじゃん!

とゾッとした時があります。

でも、それって今まで自分が親に育てられてきて、染みついちゃってるものでもあるので、急に変えるってことは正直難しいです。


もし、親と同じようで嫌だな・・・

という叱り方をしてしまった時は、子供に謝ってみてください。

『ママ、嫌な言い方しちゃってごめんね』

『ちょっと言い方きつかったよね、ごめんね。』

という感じに。

そうすることによって、子供も

『ママ、わざとじゃなかったんだな』

『(僕、私)のこと、嫌いなわけじゃないんだな』

と安心してくれますし、自分も、よりいっそう気をつけよう!

という気持ちになります。

まとめ

子供達との遊び方、叱ってしまった時の対処法を紹介させていただきました。

子供は、ママと過ごせるだけで幸せだということ。

ママのことが大好きだということを覚えておいて、お互いに楽しく、幸せな時間が過ごせるといいですね。


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