ファンを作る方程式

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ビジネス・マーケティング
〜今回はファンがいる人。いない人。について〜


サービス業の方は最後まで見てね!まずは「応援城」を作りましょう。客席がないとお客様は座れないしファンは生まれないんです。じゃあ、「応援城」の作り方はなんなのか?方程式があります。「目的地-現在地」です。僕はここまでいきたい!したい!でも、今ここなんだ。。。っていう発信のことです。現在地の発信はするんだけれど、目的地の発信はしない人が多い。理由は単純に目的地までいかなかったら痛みを伴う、惨めになると思い込んでいるからなんです。要するに保身に走っちゃうんですね。でも、それじゃあファンは生まれない。

目的地に関しては、「自分で決めれる人」「人に決めてもらう人」の2タイプに分かれます。タイプなので優劣はないです。ここでお伝えしたいのは、「自分で決めれる人」の中に「自分で決めれていると勘違いしている人」がいますので注意が必要です。なぜ注意が必要なのか?それは勘違いだと再現性がないんです。一過性のものになるんです。偶然ファンができることになるのであまりにもリスキー。でも、ファンっていうのは一過性のことを言うんですか?違いますよね?継続するから“ファン”なんですよね?百薬でというよりも僕自身の目的地はお客様に伝えてます。「小学生のなりたい職業ランキング1位に飲食店が記載されること」


「現在地と目的地の発信がファンをつくる」

※詳しく聞きたい人は連絡ください。


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