10万の損失を認めれない人は、100万の損失を出す。

記事
マネー・副業
「損切りしてよかった」
「損切りして最悪」
「損切りで助かったー」
「損切りしなければよかった」
「損切りしたらだめ」
「損切りしないとだめ」


と損切りに関して色々感情生まれると思いますが


① 20万円をとりにいく短期売買で
② 100万も損失出してたら
③ トレーダーと苦しい日々がまってますよね
④ 資金も減り
⑤ 明日から100万取り返すための戦い・・・
⑥ リスクをあげていき、うまくいけばよいですが
⑦ かえりうちにあう可能性も高そうです
⑥ 良い結果が出るとは思えません


このトレーダーの人は
100万の損失なんて出したくなかったはず


その損失が大きくなっていく過程で
-10万のときもあったとおもいます


100万の損失になった時点で
10万の損失の時にきっておけばよかったですね


でも 10万の損失のときにいくらアドバイスしても
= 損切りしないとおもってたはずです


結局大きい損失をだすひとってのは
小さい損の段階でみとめる事ができないのです
10万の損失で認めれる人はそれ以上損がでません。


結局損がでるということは 

① INするタイミングがまちがっていて
② ポジションの大きさが間違っていたり
③ 相場が自分のやり方にあってなかったり
④ 思い込みだったり

と自分のミスが多いわけなので
そこを認めてリセットするために 損切りってあるのかなとおもってます
致命傷をおわないために 逃げるという意味かなとおもってます。


まぁそんな事いいながら
株をはじめて20年ぐらいたちました
投資技術も学んできて色んな人に教えていこうと思っています
よろしくお願いします^^




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