DSCに星など☆離れがたい相性3つ

記事
占い
ホロスコープの相性図(シナストリー/ダブルチャート)では
いい感じなのにすっかり離れられる相性と
辛いしやめたほうがいいのに離れられない相性とがあります

DSCに星がぴったり

DSCの近くに星がある人、限定!かもしれませんが…
ここに相手側の星がくると、なかなか離れられなくなります。ぜったい別れろと周りから言われても、なかなか難しいです。
とくに相手の月がDSCに来る場合かな

太陽・月に土星がぴったり

太陽や月と、土星の合ですね。土星側がとくに、太陽・月に対して責任感を覚えます。だから結婚アスペクトとも呼ばれますが、仕事関係でもよくできます。結婚や契約に至らないことに対して、苦しみながら、なんとか責任を取ろうとする=ずるずる続く→しんどい となる可能性もあるアスペクトです。ただ相互にできていたりする場合、まあ、ずるずる系にはならないことが多いんじゃないかなという印象です

海王星のアスペクト

海王星はマジックをしかけるので、わりと短期的かもしれませんが、「途中で既婚者だと気づいたが、速攻離れるわけにはいかず、すこしだけずるずる」は海王星がらみが多い気がします。ASCに海王星が合になったり、月や金星と海王星がハードに絡むと、自ら、相手に魔法をかけてしまい、理想化します。「きっとこういう人のはず」と。とくにもともとネイタルに海王星とのハードを持っている人は、いってみれば「騙される」のですよね。だからといって悪いことばかりじゃなく、騙されているうちは、映画を観ているみたいな感じで楽しみもあります。

ーーーーーーーーー
他にも、ノードとの絡みや冥王星、リリスとの絡み~などあります。
ただ、ノードは学んで手放す系の配置ですし、冥王星は徹底的なのでずるずるではない。リリスも悪縁系なので(全部ではないけれど)手放しが起こりやすいです。

いちばんは、やはりASC・DSC・IC・MCなどにがっつり相手の星が乗るということ。ギチギチに運命の鎖が縛られます。






サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら