郁恵ちゃんだよぉ~♪ミンナの郁恵じゃ。
ダンナの「渡辺徹」はすでに亡くなって
しまったけど、まだまだ「郁恵ちゃん」
はゲンキじゃ。息子も芸能界で活躍中
じゃね。まあでも、あんだけ「食い続け
たら」ねぇ~、そりゃ~「ヤバイ」じゃ
んか。「徹ちゃん」もオモロイヤツじゃ
ったけど、惜しいねっ。「ダウンタウン
DX」も前は良くみていたけど、「徹ちゃ
ん」もよく出ていたよね。「小さいオジ
サン」とか「ミドリのカッパ?」だった
っけ?(あれ?あれは的場浩司だったか
な?)・・・まぁ、そんなことはどうで
もイイのじゃが、「ほとんど食い過ぎの
自殺行為」じゃけど、「郁恵ちゃん」も
「これで、もう心おきなく彼もたくさん
食べれますね!」とかって、「気丈(き
じょう)」な感じで報道陣に言っていた
よね。覚えているよ。でも、その「郁恵
ちゃん」が今では「食べ歩き」や「旅番
組」で大活躍じゃから、人生わからんも
んじゃ。ホホホ。(^^;では、彼女の
「若い時の歌声」を聴いてちょ。とって
も「可愛い女の子」じゃったのよ。では。
i shall introduce with ikue sakakibara.
there is one of the idols representative
live of the showa era.
a husband of her died of a disease
recently.
however, she and her son are making
an outstanding performance in the
entertainment world.
fight ikue!
hehehe
「私の先生」BY 榊原郁恵
「夏のお嬢さん」BY 榊原郁恵
「わがまま金曜日」BY 榊原郁恵
「アル・パシーノ+アラン・ドロン
<あなた」BY 榊原郁恵
「いとしのロビン・フッドさま」
BY 榊原郁恵
「あこがれ」BY 榊原郁恵
「ROBOT」BY 榊原郁恵
「秋風のロンド」BY 榊原郁恵
「めざめのカーニバル」BY 榊原郁恵
「夢見るマイボーイ」BY 榊原郁恵
「微笑(ほほえみ)日記」BY 榊原郁恵
「風をみつめて」BY 榊原郁恵
「しあわせのうた」BY 榊原郁恵
「Do It BANG BANG」
BY 榊原郁恵
「青春気流」BY 榊原郁恵
「9月になれば」BY 榊原郁恵
「イエスタディ ドリーマー」
BY 榊原郁恵
「親友」BY 榊原郁恵
「ラブジャックサマー」BY 榊原郁恵
「木綿のハンカチーフ」BY 榊原郁恵
「バス通学」BY 榊原郁恵
「甘いお話しもう一度」BY 榊原郁恵
「想い出にグッバイ」BY 榊原郁恵
「ガラス色の午後」BY 榊原郁恵
「イエ!イエ!お嬢さん」BY 榊原郁恵
以上が、まぁだいたいの「郁恵ちゃん」
じゃ。でもねぇ~「徹ちゃん」だって、
昔は「太陽にほえろ」というドラマで
大活躍(ラガー刑事)であったぞよ。
最初の若い頃は「痩せていて、細身?」
じゃったのに、なぜか「ブクブク」と
太ったのじゃ。(あの時はボクもちょい
驚いたぜよ。だって、服を着ている時は
ほとんどわからなかったけど、夏に服を
脱いだ時は、おどろいた!すんごいデブ
じゃったのよ!うわぁ~!)まあ、でも
「愛されキャラ」じゃったよ。あるとき、
「ファン数名」と「徹ちゃん」が談笑し
ていたのじゃが、「ナゼか、とてもクサイ
ニオイがした」のじゃ。ファンの一人が、
「あれ何?このドブ川の様なニオイは?」
って言って、すぐに「徹さん!アナタで
しょ?!」って「徹ちゃん」を指摘した
のじゃが、すぐに「徹ちゃん」が、「手を
あげて、(はい、ボクです)」と言ったそ
うじゃ。う~ん。なかなか「素直」じゃ。
(ファンの皆様、ゴメンなさい!)それを
「ダウンタウンDX」で堂々と言ってたよ。
あ、それとね~彼の「約束」という歌が
これまたイイのよ~♪ま、ヒマなら聴いて
みてねっ。あ、でも「郁恵ちゃん」じゃけ
ど、デビュー当時は、「徹ちゃん」と結婚
なんて「信じられんかった」のじゃ。結婚
報道聴いた時は、ホンマに驚いたぜよ。
まだ「二人ともに人気爆発」じゃったし。
あ、それとボクの好きな「郁恵ちゃん」の
曲はやっぱ「私の先生」や「ロボット」や
~、まあ彼女の曲はイイ曲多いから、選ぶ
のが困難じゃ。彼女もまた「当たり外れ」
があまりナイぞよ。フフフ。ではまた。
see later u.
i love japanese popular musics.
i want to listen there again and
again.
god bless u.
hehehe
tks.