「2492カラット~世界NO.2のダイヤモンド!」

「2492カラット~世界NO.2のダイヤモンド!」

記事
コラム
いやぁ~これはすごい!というか「デカイ」




じゃん。通常「1カラット=0.2グラム」

じゃん。ということは「2492X0.2 =

498.4グラム」じゃん。ほぼ「500




グラム」じゃ。ということは、ボクの持って

いる「鉄隕石=カンポデルシエロ=約500

グラム」じゃから、ほぼ一緒の重さじゃ。




(ちなみに、ボクのカンポ隕石は、米国の

あれは、ニューヨークの隕石研究所から、

イーベイの個人輸入で買ったのじゃが、まあ

まあの大きさじゃ。今はガラスケースに展示

しているのじゃ。ホホホ。)だけど、隕石と




は違って、やっぱ「大きさ」は「隕石」より

「デカイ」感じじゃね。まぁ「鉄」よりは、

「ダイヤ」のほうが「比重」は軽いじゃろ~

て。だから「ボツアナ大統領の顔」の1/3





くらいはアル感じじゃ。今のところ「世界の

NO.2のデカサ」ということじゃが、では、

「世界NO.1」は、どこか?というと、そうで

すねぇ~♪もちろん「英国王室の王冠」に

使用された「3106C=621.2グラム」





という「超デカイ」ヤツじゃ。一応「2分割」

となって「王冠」や「杖(つえ)」に搭載さ

れているけど、やっぱ「世界級の宝石類」は、

「イギリス」が持っているのじゃ。まあ、





昔は「大英帝国」じゃもん。「世界中のお宝」

を一番集めたのが、ヤツラじゃ。多分ね。




もちろん「極東=FAR EAST」の「黄金の

国=ジパング」の「金銀財宝」も、もちろん

かなり「奪っていった?」と思うぜよ。しか

も、「幕府」と「薩長同盟」を戦わせて、




「マッチポンプ=火つけと火消しの両方の役」

をして「漁夫の利?」を得て「最終的に日本」

の「財産」も「利権」も乗っ取った?という、

今でもおなじようなことをやっているじゃん。




(あの、坂本龍馬ってホントに英雄なの?単な

る英国の武器商人グラバーの使いっ走り?では

ないの?だからピストルも携帯していたし、

亀山社中という日本初の株式会社も持ったし。)





もう「英国」だけではなく、「NATO」やら

「米国」やら「イスラエル」やら「DS」とい

う名の「世界の金持ちたち」が「戦争」をし

かけて、「最終的に利益を得る」というワザ

をまだ「現代」でもやってるし。やれやれ




じゃ。「いつまでやってんねん!」、あ、

そういえば「世界NO.2のダイヤモンド」じゃ

った。ホホホ。だけど、いくら「世界NO.2」

のダイヤだとしても、おそらく「何分割」か

しないと「売り物」にはならんぞよ。多分ね。





それと「透明度」やら「硬さ」とか「輝き」

とかね~、いろいろ「グレード」アルじゃん。

もし、不純物がいっぱいあるとこれはヤバイ。




だけど、いつも「ダイヤ」は「アフリカ」で

採掘されるよねぇ~♪そういえば「隕石」だ

って、「アフリカ産」が多いもん。もちろん

「日本」にもいっぱい「隕石」は落ちている

けど、やはり本場は「アフリカ」かも。^^





やはり「砂漠地帯」とかが多いので、「採掘」

がしやすいのかしらん?ま、「安価な人件費」

もアルとは思うけどね。さて、「ダイヤ」に

はあまり興味ないボクじゃけど、これからは

やはり「人工ダイヤ」がかなり「激ヤバ?」





ではないかしらん。今は「工場」等で、刃物

の「チップ」として、「切削作業」で使用さ

れているけど、一応「ジルコニア」という、

「ニセモノダイヤ?」じゃないけど、かなり




「ホンモノに近いダイヤ」がアルのは、否定

できないぞよ。しかも「お値段」は、おそら

く「数百分の一」じゃ。だけど「輝き」は、

どちらも「ほぼ一緒」じゃ。どうじゃろか?





貴重な「ダイヤ」は「宝石箱」に入れて、

「ジルコニア」は、「普段の買い物」や

「洗濯、台所仕事」でもOKじゃ。これは、

プロがみても、どっちが「ダイヤ」かわか

らんかも知れんね。フフフ。さて、ボクは




「ダイヤ」より「ゴールド」のほうが好き

じゃけど、未だに「なぜ、女性はダイヤが

好きなのか?」がわからんわい。やっぱり




「キラキラ」しているのがイイのかしら?




そういえば「奥さん」も「洋服にキラキラ」

がいっぱいじゃ。まるで「フィギュア選手」

も「顔負け」の「勝負服?」じゃ。ホホホ。




さてぇ~、ボクも一回「キラキラ服」とか

「キラキラ、ジャラジャラ」で攻めてみよ

うかしらん。では、またね。(^^;;













((( diamond of the world no.2 )))




a diamond of the second of the world

was excavated in african namibia.



the size is 2492-carat, and weight is 

about 500 grams.



it is too much a one-third of the face of

the person.




the british royal family own the diamond 

of the world number one size.




however, the world number two number

three is namibia.





hehehe



tks.



























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