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「2492カラット~世界NO.2のダイヤモンド!」

いやぁ~これはすごい!というか「デカイ」じゃん。通常「1カラット=0.2グラム」じゃん。ということは「2492X0.2 =498.4グラム」じゃん。ほぼ「500グラム」じゃ。ということは、ボクの持っている「鉄隕石=カンポデルシエロ=約500グラム」じゃから、ほぼ一緒の重さじゃ。(ちなみに、ボクのカンポ隕石は、米国のあれは、ニューヨークの隕石研究所から、イーベイの個人輸入で買ったのじゃが、まあまあの大きさじゃ。今はガラスケースに展示しているのじゃ。ホホホ。)だけど、隕石とは違って、やっぱ「大きさ」は「隕石」より「デカイ」感じじゃね。まぁ「鉄」よりは、「ダイヤ」のほうが「比重」は軽いじゃろ~て。だから「ボツアナ大統領の顔」の1/3くらいはアル感じじゃ。今のところ「世界のNO.2のデカサ」ということじゃが、では、「世界NO.1」は、どこか?というと、そうですねぇ~♪もちろん「英国王室の王冠」に使用された「3106C=621.2グラム」という「超デカイ」ヤツじゃ。一応「2分割」となって「王冠」や「杖(つえ)」に搭載されているけど、やっぱ「世界級の宝石類」は、「イギリス」が持っているのじゃ。まあ、昔は「大英帝国」じゃもん。「世界中のお宝」を一番集めたのが、ヤツラじゃ。多分ね。もちろん「極東=FAR EAST」の「黄金の国=ジパング」の「金銀財宝」も、もちろんかなり「奪っていった?」と思うぜよ。しかも、「幕府」と「薩長同盟」を戦わせて、「マッチポンプ=火つけと火消しの両方の役」をして「漁夫の利?」を得て「最終的に日本」の「財産」も「利権」も乗っ取った?という、今でもおなじようなことをやって
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「次期米国大統領は”ゲイ”か!?(LGBTQI+のナゾ)」

もう、「世も末?」なのかな~って、ボクもちょっと「絶望感」を感じたのじゃ。(;;2024年11月5日(火)には「アメリカ大統領選挙」が実施される。先日は「トランプ元大統領暗殺未遂事件」があったね。そうまだ記憶に新しい「7月13日(土)」じゃ。午後6時頃じゃった。まだ明るい時間帯じゃったね。もうちょっと「カオがずれていたら?」、おそらく「トランプ死亡」となっていたじゃろ~て。あの「弾丸の通り過ぎる映像」って、「怖い」ぞよ。たぶん「トランプの自作自演?」って、ナイのではないかな~ってボクは思うよ。実際に「死亡者1名+重傷者2名」が出てるもん。一応「犯人は射殺済み?」との事じゃが、あんな異常で怪しい「シークレットサービス」やペンシルベニア州の「警察」じゃ。「民主党」の縄張り(なわばり)である州じゃから、どうしても「トランプ反対」の立場じゃし~、政府の意志が、少しは働いたのかも知れんね。^^;(日本風でいえば、”ソンタク”じゃ。)でも、あの「20才の狙撃犯」のヤツじゃが、どうみても「凶悪な狙撃犯」には見えないね。ど?それにボクは、未だに「彼が本当の狙撃犯?」かな~?って思っておるぞよ。「安倍元総理暗殺事件」だって、あんな「チャチ」で「不正確なガムテープでグルグル巻きの筒(つつ)鉄砲」じゃ~、ダメじゃん。「アヒル一匹?」も殺せないぜよ。それが「正確に安倍元総理の急所を打ち抜く」って、できるワケない!しかも「近くに走り寄って?」じゃ。えっ?!そうなのじゃ。「あんな短い銃身で、少しでも動けば、ターゲットは狙えない」ぞよ。^^もう当たり前じゃん。「目の前のデッカイ電話ボックス」でも「当たらない
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「ダイアナ妃(マイケル)は生きている?!」

「え?ダイアナって車の事故で亡くなったんじゃ~ないの?!」と即、ボクは思ったけど・・・あれ?・・・「写真がアル!」・・・「年相応に老けた感じのダイアナ」じゃ!・・・これって「ウソ?ホント?」どっちなの?・・・まあ、タロットで占うほどではナイかも知れんが、だけど本当に「ダイアナ」本人じゃったら、現在「63才くらい?」かな~??まあ、現在は写真技術も向上して、かなり「精巧なニセモノ」も多いし。年齢調整もできるソフトもアルじゃん。「AI」が勝手に微調整するヤツもあるじゃろ~し。まあ、これって「証人保護プログラム?」的なヤツかな~?やっぱ当時は「ダイアナ」も「ドデイ・アルファイド」という「アラブ系?」の男性とつきあっていたじゃんか~、それで「英国王室」の怒り?でもかっていたのかも知れんぞよ。もしあのまま「結婚」して「子供」できたら「王室」と「親戚」じゃ。そうなるのを防いだ?とも言わてるよね~。それで英国の情報機関「MI6」や「MI5」が動いたのでは?と言われてるけど、ボクもその通りじゃと考えておるぞよ。実行部隊の「MI5?」の部隊員の一人が死に際(しにぎわ)に遺言で「自分がダイアナを暗殺した」と証言した?と言われているね。まあ、多分そうじゃろ~けど、誰が「指令した?」のかが問題じゃ。ま「バッキンガム宮殿」の方々じゃろ~ね。とにかく、今回はタロット占いで「ダイアナの生存」を占ってないけど、ただ、彼女が今も「生存?」している可能性はアルのじゃ。あの「フランスのトンネル事故の写真」くらいでは、ねぇ~、「信じられない」のじゃ。いくらでも映画「ミッションインポッシブル」のように「偽装」できるじゃ
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「性加害日英同盟”ジャニー&ジミー”」

えっ?!英国にも日本のジャニー喜多川みたいな「狂った小児レイプ魔」がいたのかぁ~!!!なるほどねぇ~、それでイギリスが、あれほどの反応?を見せていたんじゃなって、今になって思うよ。(^^;でも、二人とも「外国人」じゃね。一応、ジャニー喜多川は「日本人?」ということになってはいるが、たしかヤツは、「アメリカ人」で、イギリスの”ジャニー喜多川?”は、他界しているけど、超有名人でタレントの「ジミーサビル」じゃ!(^^;ジミーって「BBCの司会者で、タレントでもあり、プロレスラー」とかも色々とやっていたんだ。ジミーは「慈善事業」もたくさんやって、「病院建設」にも大きく貢献していたので「英国王室」そう「エリザベス女王」やら「英国議会」そう「サッチャー首相」などから「勲章」を受け、さらに「伯爵」の称号まで獲得することとなった。(^^;だから、イギリスでは「知らないヒトはいない超有名人であり上流国民」だった。よけいなことだが、あの「ダイアナ元妃」と一緒に病院行っていたけど、なんかあったのかもしれなと疑うボクじゃ。ま、なにもなかったと思うけどね。とにかくこのジミーという男は、「子供」だけでなく「老人」でも「病人」でも、「男女関係なくレイプ」した悪魔じゃ。ヤツが「病院」に寄付したり奉仕したのも、もちろん「レイプする相手を探す」ためじゃ!しかも「子供、老人かまわず、ベッドに寝ている病人でもレイプ」するという「鬼畜の所業」(BY東山)の悪党!ヤツは「死体から眼球を取り出し指輪?にしていた」とか「死体までレイプした」とも言われている。恐ろしい。(ーー;あるときBBC放送局の番組で9才の子供に「君は、こ
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