祝日でも辛いよ・・・

記事
占い
今年は年末年始にモノが壊れまくった。
いつものメアリーがいる、というだけではなく、
沙織の負担が大きかった。

そもそも、年末年始はサービスというものが止まる。
24時間の障害児の世話、というのが一週間も続いて、
他に代わってくれる人もなく、行く場所も限定され、
休みないのないまま、ぶっ通しなんだから、
若い頃はともかく、50代にもなれば、疲れるよなあ・・・

そして、今日もヘルパーさん、というものが捕まらなかった。
これが、沙織が死ねば、メアリーのケアの優先順位が上がる。
親亡き人の支援は優先される仕組みになっているからだ。
なかなか増えないヘルパーに、事業所もサービスも存在しても、
提供してくれる人がいなければ、使えない。

やっと、休める・・・と思ったのに、出来ないのだ。
好きで、出産はしているとはいえ、障害児を好きで産んだわけではない。
そして、メアリーもまた、好きで、障害児に生まれたわけではない。

そこで、スピリチュアル的な
・過去世で決めた学び
という概念が必要となってくるのである。
だいたい、これだけ、科学が発展した世の中になっても、
占いもスピリチュアルも廃れない。

人は起きていることに、理由や意味付けを欲しがるからだ。
・生きているだけで素晴らしい。
と言われたところで、それで生活が回っていくわけではない。
疲弊している人こそ、起きていることに意味付けが必要であり、
それを救うのが、宗教や信仰、スピリチュアル、となってくる。
ただ、これらの一部は怪しいもの、まがい物、詐欺
そうした危険性もはらんでいる。

沙織は別に科学は否定しないし、どちらかというと、
現実的な科学や心理学を信じる方だけど、
そこに限界がある以上、スピリチュアルは必要だと思っている。

必要な人にはちゃんと届くのが、スピリチュアル。
そのために、鑑定しますし、スピリチュアルワークもします。

みなさま、本日は21時~深夜1時まで、待機予定です・・・
お客様、みなさま、お待ちしております・・・

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら