優しい亭主関白・・・続編

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LINEで「ごめんね」は続くものの、文章だけなら何とでも書ける。
久しぶりに馴染みの先生に相談してみた。

「声を聴きたい。」というのがいい、ということになって、
電話を提案した。
自分から「電話する。」とは言ってくれなかったけどね。
・会うのは夜だけ【しかもペンタくん都合】
・昼間は会えない【体調不良がメインだけど】
・家には呼んでくれない。
・電話も出来ない。
となると、家に誰か、いるのではないか?
やり目?と思われても不思議ない。
沙織がどんどん疑心暗鬼になっていくのは、普通の感覚である。

ただ、この人は【ペンタクルのペイジ】だ。
それが沙織の唯一の心の支えとなる。
子どもだから、分かっていないだけで、沙織が教えればいいのでは?
となった。
恋愛経験が乏しくて、単なる子どもで分かっていない、
それがしっくりする相手、ではある。

いゃあ・・・タロットはすごいね。
この人が【ペンタクルのペイジ】くんってのが分かっているだけで、
疑心暗鬼から解放されるんだから。
今までのこの人の【元々の人物像】と鑑定したことはあるけれど。
ちゃんと人物カードで教えてくれるから。
でも、結局電話をして、ちゃんと誤ってもらった。

そして、「僕も気を付けるよ。」と言ってくれた。
沙織が不安になる要素は万歳だったし、
怪しさも満載であるる
この状態だったら、【知らずに不倫】もあり得るのだ。

まあ、誤解は解けたけど。
【マヤ暦】のペンタくんの太陽の紋章は【青い夜】・・・
ミステリアスでプライベートが見えにくい人、と当たっていたりする。
最近、【マヤ暦】の宣伝みたいになっているが、
【マヤ暦】すごい!!と思わざる得ない。

コレで、ペンタくんとの誤解も解けたし、安心して、鑑定に打ち込めるわ。

それでは、本日もお客様、みなさま、
20時から待機予定です。
お待ちしております・・・

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