白い世界の橋渡し【マヤ暦】・・・その2

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前回、沙織自身の太陽の紋章が【白い世界の橋渡し】であることを書いた。
そして、この紋章には実は面白いことがある。

世界地図に【太陽の紋章】を当てはめたものがあるらしいが、
そうすると、日本列島は【白い世界の橋渡し】になるそうだ。
日本国民の国民性が【白い世界の橋渡し】に集約され、
この紋章の方は【おもてなし】を大切にする心も持っている。

ところが、北海道だけ【赤い蛇】なのだ。
心から自分の受け入れを大切にし、
常に目配り・気配り・心配りをしてくれる相手を求めています。
自分の意見を正直に言わないとスッキリしません。
自己保身の想いが強い反面、大変な努力家、
まっすぐ前に進む直進型、というのが、太陽の紋章の
大雑把な魂の方向性。

まあ、北海道は、そういうエネルギーの土地だよなあ・・・
と北海道出身の沙織は思う。

とはいえ、橋渡しの人である沙織は実は母親は石川県の出身である。
ここでもまた、石川県と北海道の橋渡し、
北海道と内地【本州その他をまとめて、敢えて北海道弁】と結ぶのである。

さらに面白いことがある。

沙織と白馬の彼のエネルギーは13の音では【協和関係】という相性
になるのだが、この太陽の紋章を使うと何の縁もない
薄い縁になってしまう・・・

とはいえ、白馬の彼は【黄色い種】だ。
周囲の人を目覚めさせ、覚醒させる役割を持つ。
ツインレイとして出会い、【前世療法】を経由して、
沙織は覚醒した。
やっぱり、当たっている、ということになる。

というワケで、珍しくファイル鑑定をオススメします。
【マヤ暦】かなーり、面白いです。

もちろん、いつも通り、電話での鑑定・相談も受け付けております。
お客様、みなさま、お待ちしております。
今日も20時からの待機予定です・・・

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