白い世界の橋渡し【マヤ暦】・・・その1

記事
占い
前回、私は【橋渡しの人】ということで、
AIと人の占いの橋渡しをしていることをなんとなく、書き込んだ。

そこをちょっと詳しく書いていこうと思う。

沙織は福祉の勉強は山ほどした。
そして、福祉関係の資格をかなりの数、網羅している。

今は、占いの勉強が楽しくて、
【紫微斗数】【カバラ数秘術】を学んだあと、
【九星気学】【マヤ暦】に着手した。
今は【マヤ暦】が本当に面白くて、厳密には占いではなく、
また、鑑定とも言わないらしい。
暦だからだ。
しかし、現代に生きる私たちにとって、【マヤ暦】は
占いのカテゴリーでいいと思う。
【命術】に近い要素がある。

そこで、沙織自身の【太陽の紋章】が【白い世界の橋渡し】なのだ。
人と人を結びつける役割で、スケールを大きくして、
行動範囲をつなげて活躍したいと考えています。
だそうだ。
そして、単に人と人との橋渡し、という意味だけではなく、
この世とあの世の橋渡し、という意味もあるのです。
と書かれていた。

そのものズバリ!!であり、
福祉の仕事としては何人もの方を看取り、
この世とあの世の橋渡しをしてきて、
占い師としては【前世療法誘導瞑想】で、
この世とあの世の橋渡しをしてきた。

沙織は確かにいろんな橋渡しをしてきたと思う。
【生活保護】という制度は【他法・他施策優先】の決まりがあるから、
他の制度や法律につなぐ橋渡し。
また、障害福祉サービスと介護保険サービスにまたがる人の
制度と制度の橋渡し。
介護保険の中でも、サービスとサービスの合間を埋める橋渡し。

占い師としては、さまざまな占術と占術をつなぐ橋渡し。
鑑定しながら、人と人との橋渡し、
人と仕事との橋渡し、現実とスピリチュアルの橋渡し、
人の占いとAIを使った占いとの橋渡し・・・

まさに【白い世界の橋渡し】というのが私にピッタリだった。

さて、ファイルも電話もお客様、みなさま、お待ちしております。
今日も20時から待機予定です・・・

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら