前回、私は【橋渡しの人】ということで、
AIと人の占いの橋渡しをしていることをなんとなく、書き込んだ。
そこをちょっと詳しく書いていこうと思う。
沙織は福祉の勉強は山ほどした。
そして、福祉関係の資格をかなりの数、網羅している。
今は、占いの勉強が楽しくて、
【紫微斗数】【カバラ数秘術】を学んだあと、
【九星気学】【マヤ暦】に着手した。
今は【マヤ暦】が本当に面白くて、厳密には占いではなく、
また、鑑定とも言わないらしい。
暦だからだ。
しかし、現代に生きる私たちにとって、【マヤ暦】は
占いのカテゴリーでいいと思う。
【命術】に近い要素がある。
そこで、沙織自身の【太陽の紋章】が【白い世界の橋渡し】なのだ。
人と人を結びつける役割で、スケールを大きくして、
行動範囲をつなげて活躍したいと考えています。
だそうだ。
そして、単に人と人との橋渡し、という意味だけではなく、
この世とあの世の橋渡し、という意味もあるのです。
と書かれていた。
そのものズバリ!!であり、
福祉の仕事としては何人もの方を看取り、
この世とあの世の橋渡しをしてきて、
占い師としては【前世療法誘導瞑想】で、
この世とあの世の橋渡しをしてきた。
沙織は確かにいろんな橋渡しをしてきたと思う。
【生活保護】という制度は【他法・他施策優先】の決まりがあるから、
他の制度や法律につなぐ橋渡し。
また、障害福祉サービスと介護保険サービスにまたがる人の
制度と制度の橋渡し。
介護保険の中でも、サービスとサービスの合間を埋める橋渡し。
占い師としては、さまざまな占術と占術をつなぐ橋渡し。
鑑定しながら、人と人との橋渡し、
人と仕事との橋渡し、現実とスピリチュアルの橋渡し、
人の占いとAIを使った占いとの橋渡し・・・
まさに【白い世界の橋渡し】というのが私にピッタリだった。
さて、ファイルも電話もお客様、みなさま、お待ちしております。
今日も20時から待機予定です・・・