普通の仕事の話

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占い
沙織は、週に3日だけ、福祉の仕事をしている。
生活保護受給者の金銭管理の仕事なのだが、
ちょっともやっとしたことがあった。

昨日、あんまり、眠れなかったため、今日は寝ている画像を載せてみました。

どんな仕事をしていても、イラッとしたり、モヤッとしたりは
あるもんだねえ。
振り込みで、家賃と家賃滞納分を上乗せして支払うのだが、
そうすると、残金が2277となってしまう・・・
年金まで、まだ、12日あるときの話。
そんな時に、まだ、入院中とはいえ、
退院してきた場合、食料とかも買えない金額しか残らない。

慌てて、上司に連絡したのだが、
理事長に「私たちはお金を届けるだけ。振り込みをするだけ。
あとは、自分で考えること。」と言われた。

そうは言っても、それが出来ないから、
金銭管理の支援が入っているわけで・・・

理事長も老いたな・・・昔はバリバリやっていた人なんだろうけど。

死ぬまで、働け!!
というこの時代だが、自分も含めて、老化は避けられない。
沙織も他人の顔と名前を覚えるのは得意だったし、
記憶力もかなり、良かった。
最近はすっかり衰えてきている。

占い師の仕事があるから、霊感は強くなってきているし、
チャネリングも日々、上達しているし、
魂だけ視るなら、霊視も出来るようになってきた。
そっちに老化は関係ないので、まあ、仕事は出来ると思うが、
普通の仕事には【老い】を感じてきた。

【占い】というと、圧倒的多数で【恋愛】だが、
普通に社会経験の長い沙織は仕事の鑑定も得意としています。
現実的な仕事の相談も受け付けております。

みなさま、今日も20時から深夜1時まで、鑑定予定です。
お待ちしております・・・

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