写真は、毎年購入している出雲大社のお札です。
今年は【良縁祈願】をしてもらったからね・・・
前々前世ぐらい・・・沙織は孤児で、修道女。
なのに、白馬の彼と、恋仲になってしまった。
そして、妊娠、堕胎・・・
海の中で、冷やして、子どもを堕ろしていた。
その時、自殺と間違われた。
自殺ではなかったにしろ、出血がひどく、
放っておくと死んでしまう・・・そんな状況を救ってくれたのが、
星の彼だった。
今世、サーファーなのだが、海が好きなのは、
その時、おそらく、星の彼が、漁師か何かをしていて、
海の近くに住んでいたことも関係する気がする。
彼の妻は「そんな、修道女のくせして、男の子どもを妊娠するなんて、
汚らわしい。」と沙織に批判的だったが、
星の彼はせっせと沙織を介抱してくれた。
この時も二人が絡んでいる。
どちらも妻がいて、白馬の彼は、
「妻を愛せない。愛する君と一緒にいたい。」と言ってくれたのだが、
当時の時代背景で、修道女の恋愛はご法度。
助けてくれた星の彼には恩があり、
それでも、そこを立ち去り、教会に戻る沙織。
それから、エルサレムに行くことになって、白馬の彼から
逃げてしまう・・・
今世、また、同じことを繰り返している。
ただ、違うのは、星の彼と恋愛していることだ。
17年、18年目に入ったプラトニック・ラブ。
結局、当時と同じく、沙織は白馬の彼から逃げて、
【ツインレイプラグラム】を辞めようとしている。
ソウルメイト【ツインソウルかもしれない】orツインレイ・・・
でも、今世でも付き合いはソウルメイトの方が重い。
もう、どーでもいいのだ。
今は。
この頃から、ずーっと、糸は絡み合ったまま・・・
先のことは分からないが、今世、何らかの決着をつけなくてはならない。
さあ、どうなることやら???
今日も鑑定します・・・