写真は一昨日の満月。月よりも星が気になる。
とはいえ、こちらの写真には撮影できているようには
見えませんね。
さて、先生によると、風の時代に入って、
ツインレイたちは会いやすくはなっている。
しかし、統合の難易度は上がっている。
世の中の【ツインレイ】カップルの半数は偽物か、
統合は出来ていない、らしい。
※沙織も偽物スピリチュアルに騙されないよう、
自分で鑑定をして、ホンモノorニセモノ、を判断しています。
○地の時代のワーク
・自分軸の確立。
・自己愛・自己肯定感を高める。
・女性レイの経済的自立・精神的自立
・執着の手放し
・インナーチャイルドの癒し
・内観による浄化
・自己統合【陰陽統合・男性性と女性性の統合】
これらは正直、沙織は終わっていて、本来ならば、
サイレントが開けていいはず。
ツインレイの【ツ】の字も知らず、
既婚者に遊ばれた、と思っていたから、元々執着はない。
また、星の彼で、イヤというほど、鍛えられている。
あれがなかったら、相当苦しかったと思う。
自己肯定感は元々高く、自分軸で生きており、
経済的自立も精神的自立もしていた。
陰陽統合や元々中性的な沙織は自己統合には問題なく進めた。
サイレントがあって良かった、と思うのは、
・ツインレイ、と知ることができた。
・内観による浄化、ができ、慢性的【厭世観】が消えた。
・インナーチャイルドの癒しができ、
・過去世を思い出し、
・亡き父親に会って、親子関係・家族問題、完全浄化でき、
両親との関係性がめっきり、良くなって、母親との電話が楽しみになった。
楽しめることは楽しめる範囲内でやっている。
とはいえ、難易度高い【風の時代】の統合は、
これでは、サイレントは終わらない、らしい。
統合も出来ない、らしい。
今のところ、【地の時代のワークが終わっているのにサイレントのままだし】
エネルギーワークを始めた。
ハイヤーセルフとして、生きる。五次元上昇、必須。
※アセンションのために出会っている、というのは知っており、必須なのは
訊いていたけれど、あるセッションに【宇宙の拒否】という強い言葉で
拒否されている。
・エネルギーワークをして、五次元に上昇する
・身体的な子宮の癒しを行う。
が付け加えられたたため、本物のツインレイとしては、
ここをやらねばならない。一人では無理で、
信頼できるホンモノの先生にお願いしなくてはならない。
沙織が振り出しに戻される、といっても、
風の時代のワークの振り出しであり、
地の時代のワークの振り出しまでは戻らない。
親心もあるんだよなあ…自分たちはともかく、娘たちに再会させてあげたい。
そのために自分たちもそうしなくてはならない。
正直、自分だけでは、白馬の彼の念ははねのけられる。
しかし、自分で、そうしていないのは、やはり、
統合したい、からなんだろう。
沙織はマインドの沙織と魂の沙織でケンカしているから、
現実がねじ曲がって、おかしなことばかり、起こってしまう。
潜在意識と顕在意識の沙織が5分5分で綱引きをしている。
この中途半端な霊感もまた、中途半端に覚醒しているからなのだろう。
そして、娘たちの統合をサポートしたい。
おかしなことばかり、起こる。
信じられないことばかり、起こる。
まだ、ツインレイ、と知らなかった頃から・・・
とにかく、サイレント終了を目指さなくてはならない。
おかしなことばかり、起こるのをどーにかしなくてはならない。
まずは、ここが目標だな。
沙織のハイヤーセルフが面白いことを言った。
「このセッションにかかった費用は後で、
統合後、相手に支払ってもらえばいい。
みんなで、北海道旅行に行こう。」と。
確かに北海道旅行4人となると、相当額かかる。
それを彼に出させるのだ。
先生は【やらされている感がダメ】とはいうが、
マインドの自分もスピリットの自分も両方、自分です…
スピリットの自分にやらさせているだけ…
そして、沙織のハイヤーセルフは
「50/50で、いいから、女性だけが頑張る必要はない。
サイレントが開けたら、違う形で男どもにおねだりしよう。
【北海道旅行】という形で。
先生の言うことは100%訊かなくていい。」と言っている。
今日も鑑定します…