写真は『プチ虹雲』です。
なんとなく、虹色でしょう?
皆様にも幸運が訪れますように…・
さて、先日、星の彼に無事会えた。
星の彼との関係には、白馬の彼の念送りの邪魔が入ると
絶対に思っていたが、何も、ない。
夢も見ない。
夢であれほど訴えてくる人が静かだ。
拍子抜けした。
①星の彼自身がぬらりひょんでつかみどころがない。神出鬼没で、難しい。
②前前世のご縁による許し
白馬の彼の子どもを堕胎した時に助けてもらっている。
魂的、エネルギー的に感謝してるのかもしれない。
③派遣説
サイレント中で、自分がそばにいられないから、
この強烈な縁の人を自分代わりに派遣している。
④星の彼の別格さ
白馬の彼の念送りをはねのける力がある。
17年の月日がそうさせたのかもしれない。
⑤ツインレイ、ツインソウル、ツインフレーム以外
今、現在は、言われていないけど、
そういう何か魂的に近いご縁があり、
ただのソウルメイトとはいえない。
⑥ 沙織自身の拒否
波動が上がったせいか、今は、ただ下がりしているものの、
沙織自身がこの人をもう、拒否するようになった。
という辺りの説がある。
5次元アセンションの使命とか、何も、考えなくてもいいなら、
この人なんだよなあ……
なんせ17年目に入ったけど、そんなにも待った。
いろいろあった。
憎しみ、怒り、悲しみ、愛情……
記憶を消す消しゴムがほしい。
でも、消したらまた、同じことをするから
それもイヤだ!!
まあ、本当に何度もブロックされていないけど、
音信不通となり……
憎いのか?!愛おしいのか?!この男!!と何度も思ったし、
執着なのか?愛なのか?!未練なのか?!
ぐちゃぐちゃな気持ちの時もあった。
全部、超えて、静かになった。
そして、星の彼は二度目の離婚をした。
17年目になったけど、
ずーっと両思いではあった。
好きな気持ちはあるのに、一度も付き合っていない。
だから、沙織は、元カノでもない。
別れてもいないから復縁でもない。
白馬の彼の念送りの邪魔を唯一受けない人。
まだ、気は抜けないけどね……
とはいえ、私たちは不倫にしか見られない。
日の目を見ない関係である。
だから、白馬の彼は邪魔しないのかもしれない。
沙織に執着・嫉妬・苦しませるのが、大好きな人だから。
楽しい恋愛はさせたくないんだろうな・・・
もっとも白馬の彼がやっているのか、宇宙がやっているのかは知らない。
白馬の彼はもう一人の自分とはいえ、
ここまで、沙織は自分で自分を苦しめたい、とは思っていない。
ただ、人並みの幸せを願ってはいけない、欲をかいてはいけない、
とは思っているけど。
あるものに対する幸せと感謝だけで生きていきたい。
もう、50を過ぎた。
いつ、死んでもいい。
メアリーのことがあるから、死ぬに死ねないけど。
楽しい恋愛に何度もチャレンジしては失敗した。
家庭環境の要因や幸せが分からない自分に起因することは分かった。
でも、それでも、ツインレイに会う前はチャレンジャーだった。
意欲を全く失くしてしまった。
占い師だけは楽しくさせていただいています。
今日も占います。