仕方ない。ココで、妥協します。
ココナラさん、画像の載せ方、どうにかしてください。
お願いします。
左上の方に満月があり、光を放っています。
画像には写っていませんが…
そして、右側にある二つの光は電灯です。
電灯が、こんな風に視えるワケがないではないか?!
と自己ツッコミをしながら撮影。
もう、月も星も電灯すら普通に視えなくなって、
半年以上経つ。
もう、沙織の普通、と思っているけれど…
で、今日は本業で、沙織のツインレイと同名の方に面談してきた。
ありえない・・・と思った。
ご丁寧に漢字まで、一緒。
誕生日のナンバーだって、時計だって、
テレビだって、選挙のポスターだって、
【宇宙の意地悪】と言っている人たちが起こるのは一瞬のこと。
同じ名前の人を支援するなんて…
しかも、この仕事は関係者ではなく、
支援対象者の場合、下の名前で呼ぶのが一般的である。
さて、その方のセリフ。
「この前も来てくれたよね。」
三次元的には認知症。ただ、男女を間違うはずがない。
つまり、沙織はツインレイの彼のもとに行っていた、ということか。
「会いたかった。」
「よく会いに来てくれたね。うれしいよ。」
うーん・・・これは、どう解釈すればいいのだろう?
サイレント中で沙織から会いに行く術もないし、
連絡も取れないのに、どーやって、そんな状況を起こすの?
会いたかった・・・は彼がそう思っているのは分かったけど。
その方は宇宙に言わされているセリフを言っていたに過ぎない。
沙織が念送りで、ツインレイの元に会いに行けば、
「よく会いに来てくれたね。うれしいよ。」ということか・・・
沙織は念送りはしていないし、どっちかというと、
来ているのは彼の魂の方なんだけどな…
だいたい、三次元的にも五次元的にも
どこにいるのか、分からない人にどーやって、会いに行くの?
連絡先も知らないから電波を通ることも出来ない。
魂が五次元統合しているから、逃げられないとすれば、
魂レベルでは会えるのか…
もしくは共有しているハイヤーセルフを通じてか…
ツインレイが、嫌だ、と言っていたお客様の気持ちがよく分かる。
ツインレイはままならない。
占うことは出来ても、そこから先は宇宙の意思。
さて、今夜も占います…
占い以外の出品も沙織がお力になれることは
ご相談ください。
お待ちしております。