世の中はそんなに厳しくない。

記事
占い
朝の空を撮影しました。
昨夜は疲れていたので、早く寝ました。
その分、早く目覚めたので、待機しています。
まあ、朝から、占いなんて、しないだろうな・・・
とは思いつつ。

ルーティンを変更するのが、開運につながるらしく、
いろいろ寄り道したりしていますが、
逆にお客様が減っているため、
開運法ではないのかもしれません。
一説にはルーティンを守る。
規則正しい生活を送る方が開運につながる、というのもあります。

まあ、とはいえ、鳥の鳴き声で目が覚めるのも
悪くないものです。

本業の方や生まれ育った家庭のことで、
疲れ切ってましたが、
あの家庭で生まれ育ったからこそ、出来る本業は天職です。
占い師も天職ですが…

インナーチャイルドはもう、癒せたと思いますが、
大人の私の癒しはどーするんだろう?
あの親から生まれた、という事実は変えようがない。
親も一瞬、浄化されていたが、すぐ、戻ってしまう。
やはり、母親にして、母親にあらず。
毒親でしかない。
だから、毒親で苦労している方の気持ちは分かるんだけどね。

まあ、親に対する恨みつらみがある人は2人に1人と
とある精神科医が動画で話していた。
とはいえ、ちょっと嫌なことを言われたのと、
殺されそうになるぐらいの虐待と同次元では語れないと思う。
辛かった、のは辛かった、と一言で片づけるとそれまでだけど。

「あんたには価値がない。」と言われた人も辛かっただろう。
「労働力で産んだ子。働かざる者、食うべからず。」で、
働かなかったら、殺そうとする親と、つらい、という意味は同じ。

沙織は労働力として生まれた子。
労働しないと価値がない。
しかし、逆に言えば、労働によって、価値を高めることは自分でできた。
親に比べたら「世の中は甘かった。」
世の中、そんなに、甘くない、とよく言うが、
「沙織が思うほど、世の中は厳しくないのかもしれない。」と
よく思う。

世の中の方が手を差し伸べてくれる人もいるし、
助けてくれる人もいる。
今の時代だからこそ、情報も多いし、動画で助けてくれる人もいる。
でも、昔でも、親より、ひどい人に出会っていないなあ…
二番目の夫もひどかったけど、逃げれば、済むし。

親は逃げられないからね…
占いじゃなくても、親の愚痴でも、なんでもききますよ・・・

今日も占います・・・

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら