住宅営業の私が“営業脳の動画編集”を名乗る理由

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動画編集を始めてから、ずっと違和感がありました。

「上手い動画」はたくさんあるのに、「欲しくなる動画」は少ない。
営業をしてきた私には、その差がどうしても気になったんです。

住宅営業として働いていた頃、私が考えていたのは「どう話すか」ではなく、「相手は何を求めているか」でした。

製造業で主任をしていた時も同じです。
作業を回すことよりも、どう伝えれば人が動くのかを考えていました。

そして広告代理店で、MEO対策や記事作成に関わる中で気づきます。
Webの世界も同じ。
見せ方ひとつで、結果は大きく変わる。
そこでやっと腑に落ちました。
動画も同じだ、と。

テロップを整えること。
エフェクトを入れること。

それも大事。
でも本当に大事なのは、「誰に」「何を」「どう感じてほしいか」まで設計すること。

だから私は、ただの編集者ではなく“営業脳の動画編集”と名乗っています。
編集は作業ではなく提案。
“なぜ伝わるのか”まで考える。
それが、私の目指す動画編集です。
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