ご覧いただきありがとうございます。
生のかぼちゃを切るときの感覚が好きでたまらないむっつです。
ずっと切っていたいから、小さくなったかぼちゃを味噌汁で消化することになります。
クリスマスプレゼント企画中♡
冬至。
それは1年の中で最も夜が長く昼が短い日。
昼が『陽』プラスのエネルギー
夜が『陰』マイナスのエネルギー
ってことから運気が下がり、
体力が落ちると考えられていたそう。
そのため、冬至には栄養価が高く、
風邪予防にもなるかぼちゃを食べる習慣ができたのだとか。
そこで今回は、
少し変わったかぼちゃをご紹介♪
今夜のメニューに悩んでる方の参考になるかも♡
いやならないかも?
売り場では夏に見かけるかぼちゃたちです*笑*
《エントリーNo.1》そうめんかぼちゃ
そうめんかぼちゃは写真のように
茹でると、実がホロホロとほぐれ、
そうめんのようになります。
春雨みたいな感覚で、
中華サラダにするとおいしいです。
《エントリーNo.2》バターナッツかぼちゃ
変な形でしょ?ひょうたんみたい(~ ̄▽ ̄)~
名前の通りなめらかでクリーミーな食感です。
ポタージュやグラタンなど
とろとろに加熱した食べ方がおススメです。
《エントリーNo.3》コリンキー
コリンキーの特徴はなんといっても
鮮やかなオレンジ色!
他のかぼちゃと比べて日持ちはしないですが
生で食べられるかぼちゃです。
サラダやきんぴらなどがおいしいです。
彩りもよくコリコリの食感を楽しめますよ。
かぼちゃ食べたくなりました?
インフルエンザやコロナが増加してる今だから
栄養しっかり取って元気にお過ごしくださいね☆
むっつへのメッセージは↓こちら↓