算命学「時代区分」で観る高市内閣

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今国民のムードも少し変わって、良いほうに期待感が高まっているように感じます
高市総理は今第104代の総理大臣になります
算命学は方向分類して考えますが、初代、2代、3代、4代と5代ときて西から北、東、南、中央、でまた中央に戻るという形で数えていきます
これで行くと高市総理は大104代になります
方向で言うと南方に分類される総理大臣になります

そうすると104代の総理大臣の役割というのは
南方は庶民大衆を示す場所ですので
国民に夢とか希望を与えられるような内閣であるべきで
そのような理想から外れないようにおやり頂く必要があります

高市氏は、オールドメディアと呼ばれるテレビ新聞とは別に
自らSNSで発信して国民に直接訴えかけるということを始められています
そういう形で庶民大衆の気持ちをしっかりつかんでそれを裏切らないように
政策をして政権運営をしていただければ短命には終わらないと思います

国民の圧倒的な声を味方にしていれば野党もあまり変な事は出来ないと思うので、そこが一つのポイントになると思います
衆議院を解散して今度105代目になると、今度は中央の方向になります
そうなると今度は自ら与えられた権力を行使して、国をまとめていくという役割に変わります

ちなみに石破さんは103代102代でした
103代は本来の役割は経済を成長させると、いうことがポイントのはずでしたが、全然成長しませんでした
102代は知恵を活かす国の在り方、どうあるべきかといったアイディアをしっかり出していくのが、本来の役割だったわけですが、全然石破さんはお出来になってなかったですね

だから一年ちょっとの短命だったというわけですね
本来ならここでがむしゃらに動いて、一回壊れたものをもう一回作り直すような、動きをしていかなければいけない時でした
100代101代と岸田さんでしたが、石破さん岸田さん菅さんあたりの方は本来の総理大臣としての役割が全然出来ていなかったのです

ですから高市政権に関して言えば少しでも順調に機能させる為には、方向分類で明らかになる役割を受け止め、大切にされることが必要になってくると思います
おそらく高市総理の時に、もしも算命学でアドバイスされる鑑定士がいらっしゃれば、少し長持ちしそうです。安部政権の時は、算命学でアドバイスをしてくれる先生がいたという話です

しかしここにきて、庶民大衆のパワーが、後押ししてくれるかもしれませんので、それを大切にすると意外と長命にあるかもしれません
今国民は、テレビ新聞の影響力から、だんだん離れる傾向です。
そうすると少し希望が見えてきます

今日は算命学での時代の読み方をご紹介しました
個人だけでなく、このような国の運気も見ることが出来ます

もちろん普段は個人鑑定をしております
詳しくは是非鑑定で体験頂ければと思います

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