Youtubeの詐欺広告をスキップするまでにやるべきこと
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あなたが動画を見ている時に必ず入る詐欺広告。スキップするまでのわずか数秒間にやるべきことは詐欺師どもがどんな言葉で私たちを惑わしてくるのか?そこだけに意識を向けてください。そして詐欺師に惑わされそうになった時は「耳障りのいいことしか言わない奴にゴロツキ以外の奴がいたか?そいつの取り巻きや身内に1人でもまともな奴がいたか?」と自問自答するのです。2秒で答えが出るはずです。私は動画の視聴中にいきなり出てきて一方的にベラベラと自慢話を始めるような奴らを心底軽蔑し唾棄します。わずか数秒間でこれだけ私たちを不快にさせる才能だけは飛びぬけておりますが、不快感以外にあなたは何も感じないはずです。もちろん私もそうです。そもそもまっとうにお金を稼いでいるはずの人たちがどうしてわざわざ詐欺広告を作るのでしょうか?そこからしてまず怪しいですよね。極端な例を挙げますと違う広告で別の名前を名乗る男がいました。あれ?こいつ確かYじゃなかった?Yがその広告で名乗った名前は忘れましたが、最近あまり見ませんね。Yも偽名に決まっています。鼻の形に特徴があります。わずか数か月で人相が悪くなった外国人がいます。英語教材を売りつけるSです。わずか数か月でSに何があったのでしょうか?もともと悪人面ではありますが「お前の顔は見とうないわ」とやじりたくもなりますね。私は詐欺師以外で人相や雰囲気が急変した人をあまり知りません。詐欺師以外でも人相や雰囲気が急変した奴には近寄らない方がいいです。詐欺広告を見る時は詐欺師が使い回すフレーズやしぐさや目つき。どこか怪しいところはないか?とあら探しするといいです。するとわずか数秒間でも何かしらの気づきや学びがあるはずです。詐欺師は馬鹿の一つ覚えで似通った言葉や言い回しに終始します。奴らの語彙は貧しくて頭の回転もそう速くありません。詐欺師のなれの果てがYoutubeの詐欺広告なのです。今の日本そのものです。詐欺広告は不思議なもので、ずっと垂れ流されているとこちらが慣らされてしまうので注意が必要です。詐欺広告の垂れ流し状態は詐欺師と一緒にいるのとまったく同じ状態なのです。「ちょっと待って」とか「朗報です」とか「そこのあなた」とか馬鹿の一つ覚えもいい加減にしろと怒鳴りつけたくなるほど詐欺師はワンパターンで単細胞で自分に酔いしれる悪い意味でのナルシストなんですよ。ナルシストであること自体は別にいいのですが詐欺師になってはいけません。詐欺広告で耳障りのいいことばかり言って人をだまして自分に酔いしれる奴らにナルシストの資格はありません。ただのゲスの極みです。