静かなリビングや在宅ワーク中にふと思う、「私はこのままでいいのかな」という焦りの正体

静かなリビングや在宅ワーク中にふと思う、「私はこのままでいいのかな」という焦りの正体

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コラム
こんにちは!
臨床心理士のかすがです🍀

週末に庭の草刈りをして、杖の助けがほしいくらい太ももが筋肉痛です(汗)

家族を送り出して、掃除や洗濯が一段落した午前10時。
あるいは、自宅でのリモートワーク中、パソコンに向かっているお昼前。

ふと、「あれ?私、今日まだ
誰の声も聞いていないな……」と、心がポツンと寂しくなったり、妙にザワザワすることはありませんか?

「病気ってわけじゃないけれど、なんとなく気分が晴れない」
「誰かとちょっとした他愛ないおしゃべりがしたいな」

そんな風に思うこと、ありますよね。

💡「誰とも話さない」は脳のストレス
実は、心理学や脳科学の視点から見ても、「声を出して誰かと雑談する」というのは、心の老廃物を流すデトックス効果があります。

チャットの文字だけ、SNSを見るだけ、では脳の疲れは取れません。
声を出し、誰かに「うん、うん」と聞いてもらうことで、初めて張り詰めていた脳のスイッチがオフになるんです。

でも、お友達や家族相手だと、

「こんな細かい愚痴を言ったら嫌がられるかな……」

「後から、あんなこと言わなきゃよかったって後悔する」
と、余計に気を遣って疲れてしまうこともありますよね。

🍀 だからこそ、プロの「正しい無駄遣い」を。
そんな時こそ、利害関係が一切ない「臨床心理士」をふらっと頼ってみてください。

「カウンセリング」なんていう、堅苦しいものは必要ありません(笑)。

「今日のお昼ご飯、何にする?」という雑談

「ちょっと上司の言い方にモヤっとした」という愚痴

「ただ誰かの声が聞きたくて」というお電話

どんなお話でも、私はあなたの100%の味方になって、優しくお聴きします。
お説教や、難しい分析なんて一切しませんので安心してくださいね。

美容院で髪を整えるように、
お気に入りのカフェでひと息つくように。

パジャマのまま、あたたかい飲み物を片手に、ふらっと心を整えに来ませんか?

5分や10分のプチ利用も大歓迎です。
「10分だけ話したい!」と最初に伝えていただければ、時間ぴったりでお返ししますね。

本日も、午前中からお昼の時間帯で、あたたかいお茶を用意して待機しています。
あなたの声を、フッと軽くなった笑顔を聞けるのを楽しみにしています🍀

👇5分からOK!
プロとふらっとおしゃべり感覚で心を軽くするお部屋はこちら

繋がったら、まずは『ブログ見ました』って言ってくださいね。

「繋がった瞬間の第一声、なんて言えば失礼じゃないだろう?」
「プロ相手に、何から喋り始めればいいんだろう?」
そんな心配はご無用です。

ときどき会う馴染みの身内のようにお相手いたします。

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