今日は文化の日。
一週間経つのって本当に早いね。
ついこの間まで暑い暑いと言っていた気がするのに、北海道ではもう初雪だとか。
この調子では、あっという間にお正月になってしまいそうだ。
さて、今回は10月26日に公開した「今週の日本未来予測」の検証回。
この回では、10月26日から11月1日までの一週間について、13点のホロスコープと日本国図2種類を使って占断した。
政治・経済・災害・サイバー攻撃まで、なかなか盛りだくさん。
特に気になったのが27〜29日と31日前後だった。
情報漏洩については、予測していた期間に二つの重要な発表があった。
さらに株価は、予測していた時期に1369円も急落。
ただし、こちらは方向予測が外れている。
地震についても、千葉県と三重県沖でそれぞれ発生していたので、今回は実際の震源地と発生時刻から改めてホロスコープを作ってみた。
では、順番に検証していこう。
27〜29日の情報漏洩予測はどうなった?
今回、特に興味深かったのがサイバー攻撃に関する占断だ。元の記事では、こう予測していた。
今回の占断では、27〜29日に情報漏洩や不正アクセスの被害について、新たな事実が公表される可能性を考えている。
さらに、新しい攻撃そのものより、すでに起きていた攻撃の被害が後から明らかになる展開を気にしていた。
すると10月27日、GMOインターネットが新たな発表を行った。
サイバー攻撃を仕掛けたとみられる人物が、GMOや利用者に関する情報だと主張するデータを、インターネット上に公開したという。
GMOがその事実を確認したのは27日12時30分。
ただし、公開された情報が本物なのか、実際にどのような個人情報が含まれていたのかについては、当時まだ調査中だった。
GMOは前週からサイバー攻撃への対応を続け、24日には政府に「能動的サイバー防御」の適用を要請していた。
その後、27日13時55分に攻撃者による情報公開を報告。
28日には攻撃者のサイトを停止させるための措置についても発表している。
これは、今回注目していた「情報が外へ出る」「隠れていた問題が表面化する」という星の象徴とよく重なっている。
しかも、これだけではなかった。
ENEOS Powerでも情報漏洩が公表された
10月28日、ENEOS Powerが顧客向けシステムへの不正アクセスと個人情報漏洩を公表した。
漏洩が確認されたのは57人分。
氏名や住所のほか、ログインID・パスワード、電気の使用量、請求金額なども含まれていたという。
興味深いのは、実際に攻撃を受けた日時だ。
不正アクセスは10月19日夜から20日未明にかけて発生していた。
しかし、被害が判明したのは27日午前1時30分頃。
そして公表されたのが28日だった。
つまり、攻撃そのものは前週に発生していたのに、被害が明らかになったのは予測した27〜29日だった。
GMOの件でも、すでに起きていた攻撃による情報公開が27日に報告されている。
今回の占断で読んでいたのは、まさにこういう展開だった。
情報や通信に関する星の働きが強まり、過去に起きた問題が表面化する。
その象徴が、現実にはサイバー攻撃による情報漏洩として表れたと考えると、なかなか興味深い。
ただし、最近は情報漏洩の発表自体が多いので、数件の一致だけで予測の精度を証明できるわけではない。
それでも、発覚・公表の時期と出来事の内容が重なったことは、今回の占断で注目したい結果だった。
GMOへの政府対応はどうなった?
もう一つ予測していたのが、政府の対応だ。元記事では、政府が直ちに新しい措置を全面的に実施するというより、調査や技術的な支援が先行し、判断は持ち越されると読んでいた。
GMOは10月27日以降、攻撃者への対応や被害拡散の防止について、次々と情報を公開している。
28日には、関係事業者などとの協力によって攻撃者のサイトのドメインが停止されたことを発表した。
さらに29日には、攻撃者の特定に関する有力情報についても公表している。
30日15時30分には、利用者向けの見舞金の受け取り手続きと、代替サービスの案内を開始したと発表した。
30日までに案内することは元々予定されていたけれど、31日前後に情報やシステムの運用に関する星の反応が強まっていたこととも重なる。
ただし、攻撃者のサイトのドメインが停止されたことと、政府が能動的サイバー防御を正式に適用することは別の話だ。
今回確認した資料だけでは、政府による正式な初適用まで確認できなかった。
そのため、この部分は継続検証としたい。
少なくとも、31日前後の情報・通信に関する象徴が、GMOの対応という形で現実の動きと重なっていたことは確かだ。
27〜29日:減税と支援金の問題は?
続いて政治。
元記事では、27〜29日に政府側が追加説明や修正を迫られ、結論は持ち越されると予測した。
実際、10月28日の衆議院財務金融委員会では、食品の消費税減税と支援金の財源が大きな焦点になった。
食品の消費税率を1%へ引き下げることに伴い、2年間で約10兆円の税収減が見込まれている。
問題は、その財源をどこから持ってくるかということだ。
片山さつき財務大臣は、赤字国債に頼らず財源を確保する考えを改めて示した。
しかし、野党側からは説明が不十分だとして追及されている。
さらに、2年後に食品の消費税率を元の8%へ戻す際の負担についても問題が提起された。
なるほど、今回の占断で強く出ていた「お金と交渉、政府の説明」という象徴は、こういう形で表れていたわけだ。
ただし、政府が実際に法案を修正したところまでは確認できていない。
したがって今回の政治予測は、財源問題や追加説明を巡る対立は一致。ただし、具体的な政策修正については未確認という結果になる。
それにしても、2年間だけ減税して、その後また戻すというのも、なかなか大胆な仕組みだよね。
物価がどうなっているかも分からない2年後に、消費税だけ元へ戻す。
そのとき国民の生活はどうなっているのだろうか。
今後もこの問題は注目していきたい。
日経平均は1369円も下落! でも予測は外れた?
さて、ここからは経済の検証だ。今回、特に気になっていたのが29〜30日の金融市場。
元記事では、
今回の占断では、29〜30日にかけて相場が不安定になり、方向が変わる可能性を考えている。
と書いていた。
さらに、いったん上昇しても売り圧力が強まると予測している。では、実際の日経平均はどう動いたのか。
26日には下落したものの、27日から29日にかけて大きく上昇した。
ところが30日。
前日比1369.36円安!
29日まで上昇していた株価が、30日に大きく反落した。
まさに「いったん上昇した後、売り圧力が強まる」という流れになったわけだ。
ただし、ここで問題がある。元の記事ではもう一つ、具体的な予測を出していた。
10月30日の日経平均終値は62,693.16円を下回る。
こちらは残念ながら外れた。
実際の終値は63,290.11円。基準にしていた10月23日の終値を596.95円上回っていた。
つまり、株価が反転する時期と値動きの特徴は一致したけれど、指定した終値の方向は不一致だった。
相場が不安定になることと、最終的にどちらの方向へ進むかは、別々に判断する必要があるようだ。
今回の星は、変化や反転を表すものとして解釈できた。
しかし、それを前週末より株安になると読んだ部分は正しくなかった。
これは単純な読み違いなのか。
それとも、今の占断方法では方向まで判断することが難しいのか。
まだ結論は出せないけれど、今後の検証で調べていきたい。
ドル円の予測はどうだった?
こちらも、数字ではっきり結果が出た。
元記事では、10月23日の156.87円を基準に、
同日のニューヨーク市場のドル円終値は、156.87円より円高側になる。
と予測していた。
しかし30日のニューヨーク市場では、一時156.96円まで円高になった後、157.64円まで上昇して取引を終えた。
つまり、円高ではなく円安方向だった。
こちらは不一致。一時的に円高へ動いたからといって、終値の予測まで当たったことにはならない。
今回指定していたのは、あくまで30日の終値だからだ。
では、なぜそうなったのだろうか。
今週は日米の金融政策を決める会合があり、経済やお金を示す星の象徴が強く出ていた時期とも重なっている。
市場が大きく動く環境だったことは確かだ。
ただ、ホロスコープから相場の方向を決めるところについては、今回も課題が残った。
株価も為替も、相場が動くことを読むのと、最終的な方向を読むのでは難しさが違うのかもしれない。
次回以降は、ここを意識して占断してみたい。
台風30号と大雨はどうだった?
災害についても振り返ろう。まず、26〜27日の大雨。
元記事では、台風30号が温帯低気圧に変わっても影響が残り、交通や物流に問題が出る可能性を考えていた。
実際、26日の大分県では横殴りの強い雨となった。
佐伯市蒲江では、26日午前11時までの降り始めからの雨量が124.5ミリに達している。
そして、大分市と大分空港を結ぶホーバークラフトが全便欠航。
フェリーの一部にも欠航が出た。
つまり、雨だけではなく、交通にも影響が及んだわけだ。
この部分は、占断で注目していた生活や移動への影響と重なる。ただし、台風や大雨そのものは、公開時点ですでに予報されていた。
今回の検証では、予想された気象現象と星の象徴がどのように重なっていたか、そして社会生活へどんな影響があったかを確認することにしたい。
なお、交通への影響は確認できたけれど、復旧が長期化したかどうかまでは判断できなかった。
27〜29日:北日本では雪と暴風
こちらも、予想されていたとおりの天候になった。
10月28日には北海道の札幌、函館、室蘭、帯広、釧路、網走などで初雪を観測。
青森でも初雪となった。
北海道の層雲峡では積雪15センチを観測し、各地で暴風警報も出された。
今回の星では、27〜29日に移動や交通、調整に関する象徴が強まっていた。
実際に北日本では雪や暴風となり、移動に注意が必要な状況になった。
ただし、広い範囲で交通機関が停止したという結果までは確認できていない。
そのため、こちらは天候と星の象徴が重なったものの、大規模な交通障害まで予測どおりだったとは判断しないことにする。
台風31号「インファ」はどうなった?
台風31号については、本州への上陸を示すような強い反応は読み取れなかった。
実際、11月1日時点でも台風31号は小笠原近海にあり、本州へ上陸することはなかった。
ただし、非常に強い勢力となった時間帯もあり、小笠原諸島では高波や強風への警戒が呼びかけられた。
本州へ上陸しなかったという点は、今回の占断と矛盾しない。
もっとも、「上陸しない」と明確に断定していたわけではないので、これを的中とするのも違うだろう。
また、11月1日で台風の活動が終わったわけでもない。
その後の進路については、次の週の検証対象になる。
地震はどうだった? 千葉で震度5弱、三重沖でM6.1
さて、今回の予測記事で最初に取り上げた地震の話だ。
10月24日にバヌアツ諸島付近で大きな地震が発生し、翌25日には小笠原諸島西方沖でもM7.0の地震が発生した。
いわゆる「バヌアツの法則」が話題になっていた時期だ。
元記事では、今週の日本国図からM7級の大地震を具体的に予測するほどの強い反応は読み取れなかったと書いている。
では、実際にはどうだったのか。
10月29日午前0時7分、千葉県北東部でM5.5の地震が発生。
千葉県横芝光町では最大震度5弱を観測した。
さらに11月1日午前7時15分には、三重県南東沖でM6.1の地震が発生している。
こちらは深さ約363キロの深発地震で、最大震度は3だった。どちらも小さな地震とは言えない。
ただし、実際の被害を見ると、千葉の地震は揺れの強かった地域が限定的だった。
国土交通省の報告でも、鉄道の大規模な運転見合わせや高速道路の通行止めなどは確認されていない。
三重県南東沖も、地震の規模は大きかったものの、地表での揺れは比較的小さかった。
つまり、地震そのものは発生したけれど、日本全体の社会機能が大きく停止するような災害には発展しなかったわけだ。
日本全体の大きな災害リスクを強く評価しなかった今回の占断と、実際の社会的な影響には大きな矛盾がなかったと思う。
とはいえ、ここで終わるのは少しもったいない。
せっかくなので、実際の地震が起きた場所と時刻で、改めてホロスコープを作ってみた。
地震が発生した瞬間、星は何を示していたのか?
今回、二つの地震について、気象庁が公表した震源の緯度経度と発生時刻を使い、それぞれのホロスコープを作成した。
いつものインド占星術を使った検証だ。
10月29日:千葉県北東部の地震
まず、10月29日午前0時7分の千葉県北東部。
この瞬間のホロスコープでは、地面や建物、生活基盤などを表す場所に三つの星が集まっていた。
さらに、事故や損傷、衝突などを象徴する火星も、その場所へ強く働きかけている。
突発的な変化や危機に関係する場所にも、予想外の出来事を象徴する星が入っていた。
地震が起きた瞬間のホロスコープとして見ると、地盤や突発的な出来事を連想させる配置がいくつも重なっていた。
ただし、興味深いのはここからだ。
地盤に関する場所には、支えとなる意味を持つ星の働きも見られた。
実際には局地的に震度5弱を観測したものの、広範囲の大きな被害には発展しなかった。
この点も占星術的な解釈とは矛盾しないように見える。
もっとも、被害が小さかったことまで星が正確に示していたと断定できるわけではない。
11月1日:三重県南東沖の地震
次に11月1日午前7時15分。三重県南東沖で発生したM6.1の地震だ。
こちらのホロスコープでも、火星が地面や生活基盤を表す場所へ働きかけていた。
つまり、二つの地震に共通する象徴が存在していた。
ただし、千葉とは配置が少し異なる。
千葉では地盤に関する場所に三つの星が集まっていたのに対し、三重沖ではその場所に星は入っていなかった。
その代わり、火星が外側から強く作用していた。さらに、突発的な変化を連想させる別の星の関係も見られた。
つまり、二つの地震は同じ配置ではなかったけれど、地盤に対する火星の働きという共通点があったことになる。
ただ、三重沖の地震が深発地震だったことや、最大震度が3にとどまった理由を、ホロスコープだけで説明できるわけではない。
実際の地震の規模や揺れ方には、震源の深さや地質、揺れの伝わり方など、物理的な要因が関係しているからだ。
では、どうして事前に分からなかった?
ここが一番重要だと思う。
地震の発生時刻に、それらしい象徴があったことは確認できた。
しかし、さらに比較してみると、地震発生時の前後にも似た配置が存在していた。
特に火星から水星への働きかけは、地震が発生した時刻よりも、10月31日未明の方が角度的に正確だった。
実際、31日未明は今回の週次占断でも注目していた時間帯だ。
つまり、地震が起きた瞬間には象徴がある。
でも、その象徴だけでは発生日時を特定できない。
これが今回の検証で分かったことだ。
そしてもう一つ。
今回の週次予測では、日本全体の社会的な影響を読むために日本国図を使っていた。
一方、今回追加したのは、実際に地震が起きた地点と時刻のホロスコープだ。
この二つでは、調べている対象が違う。
日本全体への大きな災害リスクを調べることと、特定の場所で発生した地震を分析することは、分けて考える必要がありそうだ。
もちろん、発生した後から地震に関係しそうな象徴を見つけたからといって、占星術で地震を予知できたことにはならない。
地震の起きなかった時間帯にも同じ配置がどれだけ現れるのか。
今後はそこも比較しながら、さらに研究していきたい。
10月31日の転換点はどうだった?
そして、もう一つ注目していたのが10月31日だ。
この日、インド占星術では木星が蟹座から獅子座へ移動した。
日本国図に重ねると、一方では財政や税金、もう一方では国家の指導者や国の評価に関する象徴が強まる。
僕はここから、経済政策の問題が政権そのものへの評価へ結びついていく可能性を考えていた。
ただし、これは一日や二日で結果が出るような変化ではない。
もう一つ気になったのが、10月末から11月初めにかけてのSNSの動きだ。
10月19日の国会で、奥田ふみよ議員が熊本地震の被災者支援について質問した際、高市総理や小泉防衛大臣が自衛隊の名誉などに言及して反論した。
この質疑の動画が、その後SNSで話題になっている。
一方、8月に官邸が公開した高市総理の熊本視察動画は、当時から広報映像としての演出が批判されていた。
被災者の生活実態と、政府が発信する映像の印象との間に、どのような違いがあるのか。
改めて考えさせられる話だ。
さらに11月1日には、山本太郎氏の後援会「Taro’s NETWORK」の12周年総会も開かれた。
では、政治の流れが変わり始めたのだろうか。
10月31日から11月1日にかけて実施されたJNNの世論調査でも、興味深い結果が出ていた。
高市内閣の支持率は64.9%で、前回より1.9ポイント上昇。
一方、自民党の支持率は1.8ポイント下落して32.9%だった。
つまり、高市内閣と自民党では、評価が異なる方向へ動いていたことになる。
SNSではさまざまな批判や議論が広がっているものの、内閣支持率が大きく崩れたわけではない。
今回の占断で注目していたのは、国家の指導者や政府の評価に関する変化だった。
さらに気になったのが、サイバー攻撃や情報流出に対する政府の対応だ。
なんと、58%が「評価しない」と回答していた。
今回の占断では、情報漏洩だけでなく、政府がその問題にどう対応するのかという点にも注目していた。
実際に情報漏洩の公表や、攻撃者による情報公開が相次ぎ、31日前後の世論調査では、政府の対応に対する厳しい評価も明らかになった。
ただし、調査結果が公表されたのは11月1日夜から2日であり、31日当日に支持率が急変したという意味ではない。
今回の木星移動から読んでいた「国家の指導者や政府への評価」という象徴と、世論調査の結果が重なったことは、今後の占断でも注目したい。
今回の検証結果をまとめると
今回の一週間は、次のような結果になった。
今回、特に興味深かったのは、サイバー攻撃の被害が表面化する時期と、株価の大幅反落が起きる時期だ。
どちらも元記事で具体的な日付を挙げていた。
一方、株価と為替の終値については、方向を外している。
この結果を見ていると、星が示す変化の時期や出来事の性質と、その結果が上昇なのか下落なのかという方向は、別の判断が必要なのかもしれない。
そして地震。
実際の震源地と時刻でホロスコープを作成すると、それらしい象徴は見つかった。
ただ、それが地震の発生時だけに現れていたわけではなかった。
ここも今後の研究課題だね。
今回の占断を振り返って
今週は、情報漏洩・サイバー攻撃に関する予測が、具体的な出来事とよく重なった。
株価も、反転する時期と値動きの特徴はかなり近かったと思う。
でも、最終的な方向は違った。
こういうところが占星術の難しい部分なのだろう。
今後も、どの象徴がどのような出来事として表れるのかを調べていきたい。
そして、31日の木星移動から読んだ日本の財政と政権の問題は、まだ始まったばかり。
こちらは以前から占っている高市政権の2027年の行方とも関係してきそうだ。
それにしても、一週間でずいぶんいろんなことが起きるね。
というわけで、次の一週間もまた占っていこう。
世の中が変わるとき、自分はどう動く?
毎週、日本の未来を占っているけれど、世の中が大きく動く時期と、自分にとって行動するべき時期が一致するとは限らない。
転職するべきか、今の仕事を続けるべきか。新しいことに挑戦するなら、いつが良いのか。
そんな迷いについて、インド占星術を中心に、現在の運勢や行動のタイミングを鑑定しています。もちろん、最終的に決めるのはご自身。
その判断材料の一つとして、占星術を使ってみるのも面白いと思う。