出生時間が分からない場合は...<山本太郎が政界に戻る窓は幾つもある>

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コラム
出生時間が分からない場合は仮で12:00でホロスコープを出すことが多い。
なので、実際の出生時間で見る占いとはズレが生じる。
それ以前に出生時間が分かっていてもその運勢で生きているとは限らないけれどね。
これはレクティファイしないと分からない。
(ここがややこしいところで、レクティファイ=人生イベントから“その人が実際に使っている時間帯”を推定しないと、精度は上がらない)

ってなわけで(?)
僕、先日のNoteでれいわ新選組をインド占星術で占断した流れで少しだけ太郎ちゃんについて触れたんだけれどさ、

その文章の最後の方で復帰のタイミング見てたんだけどさ。

第1の窓:2月中旬〜3月中旬(2026/2/10〜3/12あたり)
ここは「まず体を立て直す/表に出る頻度を調整する」みたいな軽い再稼働が起きやすい。

これさ、書いておいて何だけれど、
「このタイミングで軽いとは言え再稼働ってなくね?
流石に早すぎるっしょ。」
って思ってたら…。
まさかの街宣で応援演説してた。

窓の開始(2/10)より、ざっくり 5日ほど前倒し。
これは占いが外れたというより、むしろ“窓”の典型的な出方に近い。
窓って、開始日ぴったりにドン!じゃなくて、前兆→本番→余韻で現れることが多い。

そもそも投開票日自体が2/8だから2/10からじゃ間に合わないもんね。
それに物事が動くのは外部要因の影響もある。
れいわ新選組に関しても議席の獲得数を増やせる可能性じゃ十分にある。
個人的な話をすると、政府与党の立場になった太郎ちゃんの「説明」を聞いてみたい。

今まで「丁寧な説明が〜」と言いながら、黒塗り文書や、質問に答えない国会や、うやむやが積み上がってきた。
政治って結局、説明できないと話にならない。
未来のための第一歩。
その“空気のスイッチ”が入る結果が、今回は欲しい。

※「政界復帰=国会復帰」ではない。議員に戻るには選挙で当選が必要で、ここでは「活動の出力が戻る窓」として見ています。
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