ギャル式ブレスト 

記事
コラム
約9ヶ月前にブログで書いていたギャル式ブレスト ギャルマインド

について 先日テレビの経済ニュースでとりあげていました。

その時の記事をアップデートして投稿します。



「ギャル式ブレスト ギャルマインド」

この言葉ご存じですか?





マジョリティに流されない強さ、自分軸、直観性、ポジティブ思考 これはギャルマインドといいます。

企業研修でも使われているそうです。心理的安全性は担保され、発言しやすい、意見の相違があってもまずは肯定してもらえる。



名だたる企業の研修などにも使われているようで、役職や肩書き、年齢関係なく

自分の持っている一番派手な服を着て、ニックネームで呼び合う。

色々なアイディアを否定せず、まずはいいね!



そして褒められると人はどんどんアイディアを発言できる。







閉塞感ある会議では、空気を読んだり、人にどう思われるかを感じ取るセンサーが優位になり、自由で活発なそういった考えを出し合う事ができに
ですよね。



ギャルマインドを日常に!



こんな鬱屈する世の中、世界ではコロナは過去の物となっているのに

変異株や新しいパンデミックに怯え、ロシアウクライナでの戦争はまだ続き

物価上昇 明日を憂うことが当り前とまで思えるけれど、



そこでギャル式マインド




どんな状況でも生きて行かなくてはいけない。

どうせなら日々自分が幸せになる マインド作りに力を呼び覚ましませんか?





自分軸、ポジティブ思考、直観的 

私たちはいつから、社会システムのために自分を合わせ、個性を隠し目立たず

苦手な事を歯を食いしばって得意にして、本来できているものを伸ばさなく

なってしまったのでしょうか?



ギャルマインドを意識するとと私たちも目覚めのスイッチがおされます。





まず私のできる小さなステップは

着てみたかった服を着て、髪をツートーン明るくする、化粧を明るくする

こんな事で何かを変える勇気がでるかもしれません。
















サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら